"試着室で思い出したら、本気の恋だと思う"


この本のタイトルは、


日常の細やかな感情の核心をついてると思う。







お馴染みなシカゴなう。



サラリーマンの5年目が終わるこの頃、


色んな人間付き合いや組織運営


ただの仲良しクラブでもなければ


激務で利益を産み出す冷血マシンにもなり得ない。




仕事を人生の中でどの位に位置付けるか


そんな事を考えられる余裕だとか


裏を返せばそんな切り口から物事を考えようと思う局面に来ていると思う。



いい意味でね(´ω`)♪








年度末のシカゴ。




巡り合わせなのか、ほぼ毎年度末シカゴに来ている気がします。





2年前のシカゴ。


2013年の春は、色んなことをいっぱいいっぱい思って


色んな感情の中で生きられた期間だったと思う。



また懐古思考の様になってしまうけど笑、


2年前はまぁと出会って


自分の中ですごく辛かった思いやすごく楽しかった思いが巡る。






久しぶりにその時のブログを読んだら、



激務っぷりや会いたいなって言えない不満や不満を感じてる自分への不満や心配やら


それでも目の前のまぁに対する思いとかすごくリアルに思い出されて



でも向こうの生活リズムや心配だったことが


今と全く同じことに気付いて笑える^^;





そりゃ同じ仕事してるんだもんね。笑







  

また激務期間が始まって


14時間かけて来たシカゴでも連絡出来ちゃう彼の生活はやっぱり常識外れ。。笑



日本と半日以上、時差あったけどなー。







彼と一緒にいて感じるのは


"置いてきぼり感" 


がないってこと。



今のところは。笑







不安に思ったことを私はいつも自分の中で秘めてて口に出せなくてぐるぐる考えてたけど、



今は冗談交じりでも言える。



どこまで本当かわかんないけど、


どんなに疲れててもちゃんと取り合ってくれる。



そこが感謝。






最初から期待値が低いのかな。



まぢ失礼だけど。笑





時たまちゃんと他も見なきゃって思う気持ちもあるんだけど


どこまでか本心かわからなくても


悲しませる事はしたくないなーってゆぅ気持ち。




って当たり前か(゚∀゚)笑