本は絶対裏切らないし



なくならないし



ずっと心に残る。








テーマが暗いけど




それでいて泣けちゃうほど




生と死がせめぎ合って




死が美しいとさえ感じるこの描写が




自分の脳裏に何回も反芻して、




心の奥底に投影される




この感覚は何にも変えられない。









だから、




本はずっとそばにいて




読んだ分だけ寄り添って




読んだときの自分色の解釈になると思う。











あぁ....




次の排卵日に妊娠してしまいたい。    










なんてね。






わたしの本能とアウトプットされた感情と欲望....






ご存知?って感じ(つω-`)