15円高の1万3067円21銭=10日の平均株価
15円高の1万3067円21銭=10日の平均株価
平成20年7月10日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 .......前日比
10日 12,934.31 13,139.85 12,930.32 13,067.21 ▲ +15.08
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
10日 17:13 107.11-107.11 ▼ -0.41 (円高)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
10日 17:13 168.45-168.48 ▼ -0.15 (円高)
東証大引け・小幅続伸 不動産や銀行が上昇、売買高は20億株超
10日の東京株式市場で日経平均株価は小幅続伸。
終値は前日比15円8銭(0.12%)高の1万3067円21銭で、後場中ごろには1万3100円台を回復する場面もあった。
前日の米株式相場の急落を受けて、朝方は1万3000円台を割り込んだものの、あすの株価指数オプション7月物の特別清算指数(SQ)算出を控えて、1万3000円を割り込むと相場損失につながる参加者から先物に支え的な買いが入った。
また、値ごろ感を指摘する声や機関投資家の買い観測もあり、不動産や銀行、小売株などが上昇。
自動車や非鉄株なども買われ、後場は前日終値を上回って推移した。
東証株価指数(TOPIX)も続伸した。
東証1部の売買代金は概算で2兆938億円。
売買高は20億1354万株と5日ぶりに20億株を上回った。
値上がり銘柄数は804、値下がりは778、変わらずは140銘柄だった。
業種別TOPIX(全33業種)は、「不動産」「銀行」など18業種が上げた。
一方、下落は「鉱業」や「卸売」など15業種。〔NQN〕(15:28) NIKKEI NET
Yahoo!ニュース
15円高の1万3067円21銭=10日の平均株価
7月10日17時0分配信 時事通信
10日の東京株式市場の日経平均株価は、1万3067円21銭と前日終値比15円08銭高で終わった。
出来高は概算で20億1300万株。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000087-jij-biz
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東京株、19円高=買い先行も続かず
東京株、19円高=買い先行も続かず
平成20年7月9日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 ........前日比
09日 13,169.89 13,284.65 13,038.77 13,052.13 ▲ +19.03
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
09日 18:59 107.50-107.50 ▲ +1.10 (円安)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
09日 18:59 168.69-168.72 ▲ +1.31 (円安)
東証大引け・小反発 中東情勢不安の再燃で伸び悩む 2部小反発
9日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に反発。
大引けは前日比19円3銭(0.15%)高の1万3052円13銭だった。
上げ幅は前日の下げ幅の6%にとどまった。
米国の金融システム不安の後退を受け、前場は前日に売られた大手銀行株や不動産株への買い戻し主導で大きく上昇したが、後場は「イランがイスラエルも射程圏に入るミサイルを発射した」との一部報道をきっかけに地合いが一変した。
トヨタやソニー、キヤノンといった主力株に戻り待ちの売りが増え、日経平均は急速に伸び悩んだ。
東証株価指数(TOPIX)も小幅に反発。
国内外景気の先行きの不透明感に加え、米主要企業の4―6月期決算を見極めたいとの声も多く、模様眺めムードが強い中、株価指数先物主導で日経平均は動きが荒かった。
朝方は250円程度上昇する場面があったが、買い戻しが中心で新規に株式に資金を振り向ける動きは少なかったといい、主力株には徐々に上値の重さを嫌気した売りが増えた。
中東情勢不安の再燃で、外国為替市場で円相場が対ドルで下げ渋ったことも、輸出株への重しになった。
朝方発表の5月の機械受注統計は、船舶・電力を除く民需の受注額が前月比10.4%増と、日経QUICKニュース社(NQN)がまとめた市場予想平均を大きく上回ったが、相場全般への影響は限定的だった。
東証1部の売買代金は概算2兆1369億円。
売買高は同19億6661万株で4日連続で20億株を割り込んだ。
東証1部の値上がり銘柄数は793、値下がりは781、横ばいは145だった。〔NQN〕(15:29)NIKKEI NET
Yahoo!ニュース
東京株、19円高=買い先行も続かず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000078-jij-biz
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日経平均終値326円安、一時3か月ぶり1万3000円割る 主力株は全面安
日経平均終値326円安、一時3か月ぶり1万3000円割る
平成20年7月8日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 .........前日比
08日 13,286.50 13,294.97 12,984.54 13,033.10 ▼ -326.94
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
08日 19:54 106.67-106.68 ▼ -0.95 (円高)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ...................前日比
08日 19:54 167.51-167.53 ▼ -0.64 (円高)
東証大引け・大幅反落、1万3000円台は維持――主力株は全面安
8日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落。
終値は前日比326円94銭(2.45%)安の1万3033円10銭で、4月15日(1万2990円)以来の安い水準を付けた。
7日の米金融株安のほか、後場はアジア株安が主力株への売りに拍車をかけ、株価指数先物への仕掛け的な売りも巻き込んで日経平均は下げ幅を拡大した。
後場中ごろには取引時間中で4月15日以来の1万3000円割れとなる場面もあった。
ただ、大引けにかけては押し目買いや売り方の買い戻しが入り、1万3000円台は維持して終えた。
東証株価指数(TOPIX)も大幅に反落。
終値は前日比29.29ポイント安の1283.51と、4月16日(1271)以来の安値水準だった。
前日の米株式市場では、財務懸念などから政府系住宅金融株や大手金融株が軒並み安となり、東京市場でも大手銀行株を中心に売りが波及した。
外部環境の不透明感を受け、前日に13営業日ぶりに反発した局面で買いを入れていた投資家による見切り売りや、リスク許容度の低下に伴う国内外の機関投資家による売りなどが膨らみ、主力株はほぼ全面安となった。
「株価指数先物売り・債券先物買い」の動きがあったとの声も聞かれた。
東証1部の売買代金は概算で2兆904億円と3営業日ぶりに2兆円台を回復した。
売買高は19億5148万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1515と3月3日(1615)以来の高水準だった。
値上がり銘柄数は147、変わらずは57だった。〔NQN〕(15:27) NIKKEI NET
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日経平均終値326円安、一時3か月ぶり1万3000円割る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080708-00000035-yom-bus_all
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