27円安の1万3039円69銭=11日の平均株価
27円安の1万3039円69銭=11日の平均株価
平成20年7月11日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 .........終値 .........前日比
11日 13,063.50 13,164.10 12,918.22 13,039.69 ▼ -27.52
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
11日 21:05 106.42-106.45 ▼ -0.74 (円高)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
11日 21:05 168.45-168.48 ▼ -0.07 (円高)
東証大引け・3日ぶり反落――原油高重し・米公社救済報道支え
11日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反落。
大引けは前日比27円52銭(0.21%)安の1万3039円69銭だった。
原油高による国内外の実体経済への影響を懸念した売りが出て、北米での減産を発表したトヨタが下げた。
いったん米住宅金融機関の救済策に対する報道を手がかりに日経平均は一時上げ幅が100円に迫る勢いで上昇したが、きょうが週末にあたり、戻り待ちの売りが出て大引けにかけて再び下げに転じた。
東証株価指数(TOPIX)も3日ぶりに反落。
前場は軟調で日経平均が一時は1万3000円を割り込んだ。
きょうは株価指数オプション7月物の特別清算指数(SQ)算出日にあたり、市場では1万3000円台維持を目指して買い支えていた投資家がSQ通過で不在となったことが響いた、との見方が出ていた。
10日の米株式市場では金融株が総じて下落し、金融システム不安が東京市場でも重しになったが、午後に入って米ニューヨーク・タイムズ(電子版)が、米連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と米連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)について米国政府は「問題が深刻になった場合、1社あるいは両社を国有化し管理下に置くことを検討する」と報じると、日経平均は急ピッチで上昇し1万3164円まで上げる場面があった。
特にみずほFGなど銀行株が午後に入って上げに転じた。
東証1部の売買代金は概算で2兆5702億円で、売買高は同23億646万株。
値下がり銘柄数は951、値上がりは619、変わらずは153。〔NQN〕(15:35)NIKKEI NET
Yahoo!ニュース
27円安の1万3039円69銭=11日の平均株価
7月11日17時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000106-jij-biz
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