東証大引け・2カ月半ぶりの3日続落――朝安後は下げ渋る展開
東証大引け・2カ月半ぶりの3日続落――朝安後は下げ渋る展開
平成20年6月23日
日経平均株価(円)
日付 始値 .........高値 ..........安値 ..........終値 ........前日比
23日 13,769.44 13,920.75 13,667.84 13,857.47 ▼ -84.61
円相場(1ドル=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
23日 19:18 107.70-107.72 ▲ +0.01 (円安)
円相場(1ユーロ=円)
日付 時間 .相場 ..................前日比
23日 19:18 167.11-167.14 ▼ -0.46 (円高)
東証大引け・2カ月半ぶりの3日続落――朝安後は下げ渋る展開
23日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落。
終値は前週末比84円61銭(0.61%)安の1万3857円47銭だった。
3日続落は4月8―10日以来約2カ月半ぶりで、5月28日(1万3709円)以来約1カ月ぶりの安い水準を付けた。
前週末の米国株式相場の大幅安を嫌気した売りが優勢で、終日安い水準で推移した。
東証株価指数(TOPIX)も3日続落。
米国では金融不安だけでなく原油高を背景にした企業収益の先行き懸念も広がっており、前週末のダウ工業株30種平均は約3カ月ぶりに1万2000ドルを割り込んだ。
ドル売りの流れで円相場がやや上昇したことや、朝方に発表された4―6月期の法人企業景気予測調査で景況感が悪化したことも重しになり、幅広い銘柄に売りが先行。
前場中ごろには270円超まで下げ幅を拡大した。
ただ、その後は自律反発狙いの買いや売り方の買い戻しなどで下げ渋る展開となった。
足元の下落続きで値ごろ感が広がっていたほか、アジア株式相場の下値が限定的だったことも底堅さにつながったという。
後場中ごろには約20円まで下げ幅を縮小する場面があった。
東証1部の売買代金は概算で1兆9463億円と2兆円を割り込み、5月27日(1兆7844億円)以来の低水準。
売買高は18億2671万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1069、値上がり銘柄数は530、変わらずは128だった。〔NQN〕(15:23) NIKKEI NET
(;^_^A 下がってこの顔も変だけど、昼前は(_ _。)だったので・・・よくこれで終わったわ![]()
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