とにかく入る | パット上達ブログ

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パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。

谷原秀人のパットに対する考え方を紹介させていただきました

「OKが貰える距離勘①」「OKが貰える距離勘②」「OKが貰える距離勘③」

ツアー仲間が谷原のパットをどう評価しているか、記事が見つかりましたので、「週刊ゴルフダイジェスト」(2014年NO.47)から一部を引用させていただきます。

 

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とにかく入ります!

       --藤田寛之

 

強い、と思ってもピタッとくるね。

       --久保谷健一

 

ラインの読みとタッチが良い。

入ってる人間が上手いということ。

       --谷口徹

 

フェースを開閉せずに打つ。

フォローで右腕とシャフトが一直線になるくらい、手首を軟らかく使ってタッチを出している。

       --日下部光隆さん

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これらは谷原ご本人が仰っていることと整合しますね。

参考になることがあると思います。

 私自身は、手首の軟らかさは必要と思ってますが、手首で調整するのではなく、手首の角度を保ったまま自然にフォローを出した方が距離勘が合います。これは長いこととこれでやってきたからだと思うので、変えることはしません(笑)。

 

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