”パッティング練習  継続8年” | パット上達ブログ

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パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。

mizu-toshiさんの記事をリブログさせて頂きました。

8年前にシングル入りを目指して一念発起し、パット練習を毎日(土日を除く)続けてきたmizu-toshiさんをご存知の方は多いですね(まじめで几帳面な方です)。

8年間いろいろなご苦労をなさってますが、練習の継続が今になって大きく開花しています。

 半年くらい前の時点では、練習の成果が結果に結びつかなかったときがあり、記事を拝見している私(GreenKeeper)はハラハラしていました(笑)←今だから笑える(爆)。

 

カップ径を小さくしたり、マットを斜め方向に使って視覚の参考情報の無い状態でのパット(グリーン上では参考視覚情報はないですから)練習をするなど色々と工夫もなさってます。

そして今は”グリーン上で自信を持ってパッティング出来るようになった”とおっしゃっています。→詳しくは上記原記事をご覧ください。

 

パットの練習は単純であるにもかかわらず、スコアへの反映が一朝一夕では出てこないので途中でやめてしまう方が多いですね。

 

 よく言われるのが「ショットは1か月続ければ結果につながるが、パットでは3か月かかる」という言葉ですが、「自信を持って」パットが出来るようになるまでには、このように何年もかかるということです。

 そして、結果は練習(努力)に比例して徐々に顕れるのではなく、突然に出てきます→「郵便料金表」

mizu-toshiさんの場合も、記事を拝見していて、突然に自信を持つようになった経緯が分かります。

 

土日は休むなどメリハリを利かせながら練習を継続することがいかに大切かをmizu-toshiさんが身をもって仰っているように思います。

 

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