パットは短いショット | パット上達ブログ
新型コロナウイルスに関する情報について

パット上達ブログ

パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。

「B・クレンショーのストローク」に続きます。

 

B・クレンショーは次のようにも仰います。

ーーーー

パッティングはレギュラー・スウィングの短いヴァージョンである。

 

スローにスウィングする人は、スローなテンポのパッティングが相応しい。

ーーーー

 

パットの世界的な名手のお一人が、このような表現をするというのが嬉しいです。

 私(Green Keeper)はゴルフを始めてしばらくしていろいろと悩み始めた時に、パットもショットも動きは一元化できないかな?!そうすればゴルフはもっとシンプルに取り組めるので、心理的に楽になるはずだと、と思いました。

 更にしばらくしたら一元化できそうだと思い現在に至っています(これをゴルフの「場の統一理論」と仮称しています←オーバーな表現ですが)。

クレンショーのような名手がこのように仰るとやはり一元化できると思えます。

B・ジョーンズも、パットは通常のストローク(ショット)の縮尺版と仰ってます→「B・ジョーンズのパット⑩」

 

いつものご支援有難うございます。


今日もポチッと応援お願い致します<m(__)m>。

お忙しい皆様にお願い:「いいね!」よりこちらを優先してご協力をお願いいたします。