右足1本立ち | パット上達ブログ

パット上達ブログ

パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。

今季2Vの上田 桃子。

2勝目を挙げた「ヨネックスL2019」の頃の記事から略して引用させていただきます。引用元は「週刊パーゴルフ」(2019年NO.24)です。

 

ーーーー

「決めたいと思っていた(すべての)パットを決められた」(*1)(というパットの秘訣は)右足一本立ちで安定感を感じる

 

右足一本で立つとバックスイングで右に動くことがない。

ストローク中、下半身が安定する感覚を掴める。

 

下半身が動くとストロークがぶれやすい。下半身を動かさないために右足内側を粘るイメージで。

右太モモ内側に力を入れて下半身が動かないようにする。

右足1本で立ってボールを打つと、下半身が粘る感覚を掴める。

ーーーー

 

*1:この試合、■(+3)というスタートでしたが、3日間で17〇というパット絶好調で優勝でした。

 

この記事には上田のパッティングの留意事項的なこともあったので、改めてUPさせて頂きます。

 

いつもご協力頂き有難うございます。


今日もポチッと応援お願い致します<m(__)m>。

お忙しい皆様にお願い:「いいね!」よりこちらを優先してご協力をお願いいたします。