ペットボトルが模擬カップ | パット上達ブログ

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パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。

初Vをメジャーで勝った渋野日向子(→「サロ杯2019」)。

 

試合では練習グリーンにペットボトルを置いてカップに見立てて練習しているそうですが、その理由は

「練習グリーンでカップを独占するのも良くないですから、私若手ですし(笑)」。

(「週刊ゴルフダイジェスト」2019年NO.23から一部を引用させて頂きました)

 

ペットボトルも良いですが、円盤も持ち運びに便利です。

私は直径108mmのプラスチックの円板を使います。

ク○ネコの伝票ホルダーの黄色いプラスチックを丸く切ってキャディバッグに忍ばせています(ク〇ネコさん御免なさい<m(__)m>)。

 

 練習グリーンではシビアな場所にカップが切ってあることはないですね。これを使えばシビアな場所でも自在に練習できます。

こういう急傾斜のところで練習しておくと、ラウンド中に急傾斜のところにカップがあっても安心してパットできます。

 

お試しいただく価値があると思います。

 

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