験を担ぐ | パット上達ブログ

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メンタルの支配がパフォーマンスに強く影響するゴルフでは、時に何かにすがりたいということもありますので、特にパッティングでは自分自身のルーティンを持ち、心理的な外因を寄せ付けないようにするゴルファーが多いです。

 

?!と思ったのは、未だ20歳になったばかりの畑岡 奈紗(誕生日は1/13)の言葉です。

 

記者の質問: 験担ぎは?

畑岡:靴は左から履く

 

(日経新聞2019年1月10日から一部を引用させていただきました)

 

20歳の黄金世代と言われるプロゴルファーでLPGA(JLPGA)で活躍する畑岡が、こういう験を担ぐんだということが意外でした。

試合中でも体つくりを休まずトレーニングを続けるという畑岡ですが畑岡もやはり人の子、ですね。ある意味ホッとしました(笑)。

 

ところで、これはゴルフシューズのことだと思うのですが、それ以外の靴はどうしてるんでしょうね。同じように左から履くのか、ランダムなのか。

 

因みに私(Green Keeper)は靴は右から履きます。

これは験担ぎではなく、単なる習慣(癖)です。

左から履くようにしたら、パットが上手くなるかな(爆)。

 

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