前傾姿勢の作り方 | パット上達ブログ

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ショットに関してはよく言われますが、パットでこのことが言われるのは稀です。なので、触れます(笑)。

 

プロでは松山英樹、今平周吾、小平智らトッププロがパットでもしっかりと前傾姿勢を崩さずにストロークしているのが分かります。

 彼らはそうすることで、正確に芯を捉えるストロークが出来ると考えているように思います。

 

以前、①股関節を支点に前傾を取る②腰をそらすくらいに意識して前傾姿勢を取る、とUPしました。

「疲れない姿勢」

 

また、若林舞衣子が復活Vを遂げたのは師匠の岡本綾子のアドバイスで腹筋に注力してストロークすることで、手を使わずにストロークできたことが奏功したとご本人→「腹筋に注力してストローク」

 

上に上げたプロは、腹筋と背筋、①と②を取り入れて前傾姿勢が崩れないようにしているように感じられます。

 

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