両手グラブ | パット上達ブログ

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これからの時期、手が冷たくなり、ショットやパットに思い通りの感覚が生かせない時がありますが、両手にグラブしてラウンドすれば寒さも凌げますね。

 そういう方がおられます、プロで。黄金世代の一人、小滝水音。

 

「週刊パーゴルフ」2018年NO.28から省略して引用させていただきます。

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小滝はショットの時に両手にグローブをはめる。

 

両手にグローブをする理由ですか?

実は手汗が凄いんです(笑)。

滑ってしまうので両手にしています。

冬場もしていますよ、想像以上に温かいのでおススメです!

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寒さ対策ならぬ、汗対策が正解だったんですね。でも冬も効果的と。

 

私(Green Keeper)は、夏も冬もゴルフではグラブ履きません。

そうです、買えないからです(笑)。←しばしば聞かれるので、こう答えています。

 昔、雨のラウンドでグラブが濡れてしまい滑ってしまうので、素手でやってみたら(タオルで、手とグリップを拭いてからです)とても良い感じだったので、それ以来グラブなしです。

厳冬期はグラブしますが、それは両手ですがあくまで防寒用で、脱いでからショットやパットします。

 

小滝のパットですか?

パットは個性的ですね。大きくスタンス幅を取り、前傾が深いです。

ずっとこのスタイルで来ているそうです。

こういう姿勢だとストロークの軸が安定します。

 

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