目標へ正確に打つために | パット上達ブログ

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パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。


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ショットもパットも狙い通りの場所に打てればスコアは大きく変わってきます。iy25さんもこういうところをご指摘なさっているのだと思います。→「勝手にリブログ」

 シングル入り目前のmizu-toshiさんはクラチャン不調の原因を上級者から「右を向いている」と指摘されています→「クラチャン予選1stRND」

 

とは言え、間違った方向に打ち出すのはプロだって起こります。

新垣比菜は#18で第2打をずいぶん右を向て打ち右のラフに入れてささきしょうこの逃げ切りを楽にしてしまいました。

「スタンレー2018」

 

アドレスの大切さとぽすちゃーの取り方についてゴルフアラカルトさんの記事をリブログさせていただきました。

狙いの方向(意図している方向)に打つって難しいですね。

 そういう方はショットやパッティングのストロークそのものが悪いのじゃなくて、アドレスの方向や体の向きが正しくないことが大半です(*1)。

 多くのゴルファーは目標よりも右を向いてしまう間違いに気が付いていません。

ショットについては、是非上記リブログ記事をご覧いただき、現場で活かせるようになさるとよいと思います。

 パットについては、既にこのブログでUPしてあるのですがお気づきにならなかったと思いますので、いずれショットも含めてGreen Keeper流を提案させていただきます。

 

*1:真っすぐに打つのは稲森祐貴が日本一ですから、初Vを機に諸書誌で取り上げられると思います。ここでは、それができても間違った方向を向いてしまう方への提言を考えています。

 

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