振子式ストロークのマスター① | パット上達ブログ

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「振子式ストロークの特徴」に続きます。

 

著者の吉田洋一郎さんは、振子式ストロークをマスターする方法も伝授してくれています。省略して引用させて頂きます。

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ブレない、傾かない 軸のキープは必須要素

 

ストロークの支点は、カラダの軸線上に作る。

ストローク中、支点がブレないように軸のキープがマストになる。

 

これは、パターカバーを首の後ろに乗せたまま振ってチェック&マスター。

ストローク中に軸が左右にズレたり傾くと、パターカバーが落ちてしまう。落ちる方向によって、軸が傾く方向を知ることもできる。

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支点をカラダの軸線上のどこに置くか、というイメージの問題が出てきましたが、ここではスルーして行きましょう。

 

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