全米プロ最終日 | パット上達ブログ

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2打差をつけて首位で出たB・ケプカが4打伸ばし(6〇2△)逃げ切りました(-16)。

2打差の2位はT・ウッズ。更に1打差の3位はA・スコットでした。

 

ケプカって、今年もすでにメジャーVがありました。

「全米オープン2018」

飛ばし屋だけどパットも上手いとUPしました。

 

この試合でもSG:PUTTINGは通算で4.061(ランクは18位)。

SG:TOTALは15.809ですから、ショットもパットも上手く噛み合った結果と言えます。因みに平均飛距離は324.2ydsでランク2位です。

 

PGAtour4Vですが、うち3Vはメジャーですから、大物食いです(笑)。

 

ウッズは8〇2△(64)という好スコアで肉迫、まさにタイガーチャージでした。

飛ばすし、小技の上手い選手の1-2フィニッシュとも言えますね。

 

これでタイガーは完全復活、PGAtourますますの活況にも貢献してくれてますね。

 

松山英樹は(も)この日、1◎3〇1△の66、通算-4の35位T。

4日間のSG:PUTTING=5.206(ランク8位)でしたので、これが救いですね。飛躍のきっかけにして欲しいものです。

池田勇太は5〇6△1□の73、通算+1の65位T。

 

彼我の差は大きいですが、JGTOもファンを引き付ける努力で活況になることを願っています。

 

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