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パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。


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パットは打つより転がすが良いとUPしました。

 →「やはり打つはX」

 

同じ転がすにしてもゆっくりテンポの一定リズムが良いように思います。

しばらくぶりに同伴したKさん(HDCP=7)のパットが見違えるほど上手くなっていたのに驚かされました。

 この方はどちらかというとショットメーカーでやって来ました。

パットはイマイチというところがありました。

 

ストロークのテンポが少し速いんですね。でも、人それぞれ固有のテンポが有ってそれでショットしたり、パットするのが最適だと思っている私はいままで何も触れずに来ました。

 

この日はパットの決まり方は驚くほど良い結果にはならなかったですが、驚いたのはストロークのテンポが以前に比べてゆっくりになっていました。特にダウンスイングに入る前の一呼吸(トップでの間)やダウンに入ってからインパクトの至るストロークの前半がとてもゆっくりになっていました。

 

こういうストローク、間の取り方は見ていても安心できますね。

多分、近いうちにパット数も凹ませるんじゃないかなと期待しています。

 なお、今の段階では私が感じているだけで、ご本人には何も言ってません。静かに見守るのも愛情です(笑)。ってちょっと生意気かな。

 

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