宅練を続ける意味 | パット上達ブログ

パット上達ブログ

パットはゴルフ上達のカギ。パットの理論(世界で唯一)からパット数の減らし方、グリーン上のウンチクなど上手くなるヒントをGreen Keeperが発信します。


テーマ:

指導者やプロは、90を切るにはパットの練習をしなさいと言うことを強調されます。

例えば、倉本昌弘は「アプローチや(パットを磨くことで)パット数が30を切れるようになれば、ショットが不調でも90は切れる」(「書斎のゴルフVOL36」日本経済出版社刊)で言っておられます。

 

 Amebloではティーチングプロの「悩めるゴルファーの駆け込み寺」では、スコアAv96、パット数Av40の方に「パッティング練習を日常ルーティンに組めば」80切りも出来ると仰っています。

「パッティング練習を日常に組み込む」

 

この方はいつも短い記事ですが、スパイスの効いた、指導現場からの、とても参考になることを書いておられます。

 

それに、続けているとパットに関するヒントを思い付いたり、自身の工夫に気付いたりします。ここも大切なところではないでしょうか。

 続けることは気付きにつながるとよく言われますが、続けることを大切にされてる方はご自身のゴルフを確立されるようになり、パットもショットも上手いですよね。

 

いつも御協力ありがとうございます。

今日もポチッと応援お願い致しますm(_ _ )m

Green Keeperさんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス