スムーズなバックスイング0 | パット上達ブログ

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タッチが良く合うのは、気持ちよくストロークしているときですね。

フィーリングが良いというような言葉で表されます。

 

そして、「フィーリングが良いということはスムーズにストローク出来ていること」なので、バックスイングの場合は、バックスイングをいかにしたらスムーズにストロークできるか、である。と、仰るのは「パッティングの教科書」(芝草順二著 マサランド刊)です。

 

スムーズにいかない原因とその対策についても挙げて解説されています。

①バックスイングに意識過剰になる

②バック寝具で、ヘッドがぶらつく

③腕に頼る

④ショルダーパッティングをしてるのに支点と軸がはっきりしない

⑤左サイドリードのフィーリングになっていない

⑥静止した状態からバックスイングする

⑦ヘッドを見ながらバックスイングする

⑧フェイスを下に向けないでバックスイングする

⑨球を両目の中間より左に置いたアドレス

⑩Y字型のアドレス

⑪体が固くなっている

⑫頭が低く、前傾の強いアドレス

⑬ハンドダウンのアドレス

⑭すべてをスクェアにしたアドレス

⑮膝が伸びたアドレス

⑯両脚均等体重のアドレス

⑰両足共つま先に体重をかけたアドレス

 

いっぱいあって、混乱しそうですね。

しかし、心当たりが一つや二つは何方もお持ちじゃないでしょうか。

過去にそうだった方も含めて(笑)。

 

これらへの対策は明日以降順次引用させて頂きます。

但し要点のみ。省略させての引用ですがご勘弁お願いいたします。

 

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