スタンス時の違和感解消 | パット上達ブログ

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後方から決めたラインと、アドレス時のラインが違うという違和感を「ゴルゴル」さんは、首を傾けることで解消しています。

その記事をリブログさせて頂きました。

「構えて見るとラインが変る」現象ですね。

 視力は両目のポジションと心の状態で変化する(「パット&アプローチ 上達の極意」角田陽一著 実業之日本社刊)から、こういうことになります。→「視力は変化する」

 

ゴルゴルさんは首を傾けて解消しましたが、私はアドレスの頭の位置を変えずに右眼だけで見るとこれが解消します。ただし、少し顔を左に向けているかも、ですが。

 私は右利き、利き目は右眼で眼鏡(近眼、乱視補正)(*1)を装用してます。単にいろいろな偶然が重なって偶々解消できているのかも知れませんが、、、。

 

正対視して見るのが、人間の眼の機能を活かす本来の使い方です。

後方からラインを見て、それにナビラインを合わせたら、それが正しい打出し方向を示します。

 日本アマとミッドアマを制したW様も、これを活用しておられます。

「日本アマチャンプに学ぶ」

 

*1:まだまだ洟垂れ小僧とはいえ老眼もありますが、ゴルフのときには老眼補正の眼鏡は使いません。

 視差が生じるのが嫌だからです。

 

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