プラム・ボッビング1 | パット上達ブログ

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(同じタイトルで「ブログ人」(現在はサービス停止)にUPした記事2007.05.21の再録です)

 

パターを目の前で吊り下げて傾斜を読む方法をプラム・ボッビング(Plumb Bobbing)と言います(青木功フや片山晋吾フがやってるアレです)。 

 これを正しく使うには利き目で見る必要があります。

利き目の見分け方については、「ゴルフ無名コーチ」さんが紹介しておられた「利き目を知る方法」をご覧ください。

プラム・ボッビングのやり方は上の図をご覧下さい。

 

注意しなければならない点は、①パターの鉛直線の出し方と②傾きは定量的ではなく定性的に示される、と言う事です。

①については近日中にUPします。②は傾斜は与えられるが絶対値として与えられない、と言う事です。

また、ボールとカップが真横に並んだ場合についてはこのままでは使えません(あたかもボールが切れないように見えてしまう)ので、明日UPします。

 

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