距離勘を合わせやすくする方法1 | パット上達ブログ

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「パッティングの勝利」(芝草順二著 マサランド刊)でタイトルの一節があります。

その前に、距離勘(原文は感:以下同じ)の出し方、感じ方は、感覚の問題なので人によって違う、と次のように上げておられます。

①インパクトの強さで出す

②インパクト後の初速で出す

③中間の速さで出す

④バックスイングの大きさで出す

⑤フォロースルーの大きさで出す

(どれを採用するかは)好みの問題である。

但し、一般的に距離勘の良くない人は、バックスイングが小さく、インパクトの力加減だけで打ってる人が多い。

距離勘は、カップまでラインに乗せて

転がすつもりで打った方が合わせやすい。

 太字は原著のまま、赤文字はGreen Keeperが強調のため脚色)

 

そして、続いて距離勘を合わせやすくする方法を挙げておられますので、要約して引用させて頂きます。(明日に続く)

 

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