タッチを磨く5 | パット上達ブログ

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「タッチを磨く4」に続きます。

 

9.「カップギリギリで止める(*1)。タッチが合ってくる」(清水一浩)

  カップに入れようとしすぎない。

  絶対にカップをオーバーさせず、

  手前から少しずつカップに近づけていきましょう。

 

10.「ボール半分のスライス・フックラインを練習する」(福田裕二)

  真っ直ぐではなく、ボール半分曲るラインを探して練習する。

  しっかり目標に打ち出せているか確認できます。

 

*1:パットに限らず、ゴルフはシューティング・ゲームですから、全てのストロークは目標にボールを止めるものです。

  パットでは、ボールを転がしてどこに止めるかを練習する事で距離勘が良くなるのは事実ですね。このように考えることで、脳から体への指令がより精密に行われるのではないでしょうか。

 

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