距離に応じたパッティング | パット上達ブログ

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自身のパッティングスキルに応じて、距離に対するパットのマネジメントって大切ですよね。

 

パットが少し上手くなったと思っていたころは、何でも1パットで決めてしまえという無謀な考えで3パットの山を作ったこともあります。

 

「ひろしさん」が、ショートパット・ミドルパット・ロングパット即ち距離ごとのパットへの取り組み(マネジメント)について記事されていますので、リブログさせて頂きました。

 

ひろしさん(この方はクラブHDCP=5)は、ロングパット(8~12m)の場合について、ファーストパットを1mいないに寄せれば良いと仰ってます。

でも練習動画をではすべてピン(カップ)に絡んでいます。さすがですね。

 

私(Green Keeper)はそこまでの自信が無いので、ミドル(ひろしさんの言われる4~6m)でも、入れたい気持ちはあるものの2打で収めたいのが優先です。

なので、距離勘を重視したストロークを心がけています(*1)。

*1:アマチュアは「パーとボギーの間のゴルフ」、「プロはバーディーとパーの間のゴルフ」。

   こうおっしゃるのはアマの第一人者阪田哲男さんです。

   そして、「カップを狙うことがパットのすべてではない」とも。

   自分の技量に見合ったパッティングのマネジメントをしなさい、の意と理解しています。

   

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