今日14時頃、
青葉は天国に昇っていきました。
事務的な手続きが終わり、焼香室へ向かい…
お焼香をして、棺を開けて青葉に最期のお別れをして…
焼き場へ向かい、炉に入っていくのを見届けました。
あいにくの雨で、煙を見送る事は出来ませんでしたが…
荼毘にふされている間、ずっと青葉の事を考えていました。
骨壺は、当たり前だけれどとても小さくて…
あまり骨も残らないかな?と思っていましたが、意外としっかり残っていて…
大腿骨かな?というものと、背骨かな?というもの、頭蓋骨だろうな…という薄い丸みがかった骨もありました。
私とダンナで1つ、義両親で1つ骨壺に納め、後は係の方が納めてくれました。
小さな小さな骨壺を手に火葬場を後にしましたが、淋しくて淋しくて…
勝手に涙がボロボロ流れました。
でも、あまり泣いていると青葉も陽向達も心配しちゃうので…
出来るだけ笑顔で過ごします。
納骨の日取りが決まるまでは一緒にいられるから、子供たちの元気な声も、私の怒鳴り声も聴かせながら、青葉と過ごそうと思います。
青葉は天国に昇っていきました。
事務的な手続きが終わり、焼香室へ向かい…
お焼香をして、棺を開けて青葉に最期のお別れをして…
焼き場へ向かい、炉に入っていくのを見届けました。
あいにくの雨で、煙を見送る事は出来ませんでしたが…
荼毘にふされている間、ずっと青葉の事を考えていました。
骨壺は、当たり前だけれどとても小さくて…
あまり骨も残らないかな?と思っていましたが、意外としっかり残っていて…
大腿骨かな?というものと、背骨かな?というもの、頭蓋骨だろうな…という薄い丸みがかった骨もありました。
私とダンナで1つ、義両親で1つ骨壺に納め、後は係の方が納めてくれました。
小さな小さな骨壺を手に火葬場を後にしましたが、淋しくて淋しくて…
勝手に涙がボロボロ流れました。
でも、あまり泣いていると青葉も陽向達も心配しちゃうので…
出来るだけ笑顔で過ごします。
納骨の日取りが決まるまでは一緒にいられるから、子供たちの元気な声も、私の怒鳴り声も聴かせながら、青葉と過ごそうと思います。










