宮崎から発信!!右脳も左脳も使う音楽教育メソッド

宮崎から発信!!右脳も左脳も使う音楽教育メソッド

魂の音楽教育家 奥津陽子です。ピアノの楽器は右脳と左脳を使い五感をフルに活用できる優れもの。子どもさんの習い事には欠かせない一つだと思います。音楽と触れ合うことで、子どもさんの成長にどのように変化があるのか・・・音楽のことや心のことを書いています。

●技術を学ぶのもいいけど、

マインドを整えることをまずはオススメします

 

 

 

奥津陽子です。

 

 

ピアノの先生は技術が命

 

教える時、

 

ピアノをどう演奏するかを

 

教えますよね。

 

 

教える時、

 

宝石紫生徒への言葉かけと

 

 

宝石紫生徒がピアノを弾いている時間

 

 

どっちが多いですか?

 

 

先生が、

「こう弾くのよ〜」

 

「ここ、フォルテって書いてあるから

フォルテね」

 

「あ〜〜ここの音、小さく」

 

なんて、言葉かけが

飛び交いますよね。

 

 

私も子どもの頃

 

こんな言葉かけで育ちました〜

 

 

私は音楽が大好きで

ピアノを自由に弾くのが

好きな子でした。

 

 

弾きたい曲を、自分で楽譜に

赤い印つけたりしながら

練習していたのを思い出し

ますね〜

 

 

 

自由な性格なので

自由が好きなんですが

大人になって、ピアノを教えるようになり

 

どこか

 

キツイ〜〜〜性格が

どんどん増していくのを

教えながら感じてきました。

 

 

 

この写真

 

 

2年半前の写真なんですが

 

6月23日に宮崎市で講演会に来てくれる

長谷静香さんと私の顔なんです。

 

 

なんだか、二人とも

目が〜〜〜〜

 

 

キツいあせるあせる

 

 

 

アドラー心理学と潜在意識を

学んでいる最中なんだけど

 

 

どこか・・・

 

頑張っている顔なんですよね。

 

 

一度きりの人生をどう生きるか

 

 

生きる目的って何かな?

 

なんて、考えるようになったら

顔が変わってきました。

 

 

こちらの写真は

 

最近撮影したの・・・・

 

 

 

 

 

 顔が違うんですよねーウシシ

 

 

ピアノの技術も大切だけど

マインドを学ぶことも

大切だと思います〜〜

 

 

 

 

 

 

■募集中の講座と講演会■

 

 

 

 

奥津陽子  

 

ピアノ教室Ma-Sa music studioを主宰して28年。 

2歳半の生徒から70歳の方がレッスンに来られている。 

 

ピアノ教室の経営をする中で、人間関係に悩み どうしてもうまくいかない日々が続いた。 

生徒を育てることにも悩み、人材育成の会社で可能思考を学び、

 コーチングや経営についても学んだことがある。 

 

ピアノ教室の指導の中にアドラー心理学の「勇気づけ」を 取り入れて4年が経つ。

 

生徒が自主的に音楽を取り組むようになり 私自身の悩みも解決してきた。

 現在はアドラー心理学の講座を 子育て中のママや、

自宅で習い事教室を主宰してしる方、 幼稚園などで開催している。

 

 

*アドラー心理学ヒューマンギルド認定

ELMトレーナー

 

SMILEリーダー

 

*アドラーカウンセリング養成講座修了

 

Heart smile 認定

SHINEリーダー