キャサリンです

現在43歳8ヶ月、妊活17ヶ月目です。
これまでの経緯
2023年8月 妊活開始
2024年8月 自然妊娠→体外受精(自費診療)に方針変更
クリニックは
新宿にある加藤レディースクリニック(KLC)を選び、ここで治療してきました。
2024年9月 初期胚移植→化学流産
2024年12月 凍結胚移植→陰性
※TSH(甲状腺ホルモン値)
2.582→1.39→0.78
2025年1月〜4月まで自然妊娠で再チャレンジ中
2024年9月 初期胚移植→化学流産
2024年12月 凍結胚移植→陰性
※TSH(甲状腺ホルモン値)
2.582→1.39→0.78
2025年1月〜4月まで自然妊娠で再チャレンジ中
先週の水曜日、某大学病院の婦人科へ行ってきました
昨年クラミジア感染が発覚し、薬を飲んで治療したものの、子宮内や卵管が癒着していないか更なる検査をしていなかったので
自然妊娠を目指すにあたり、これをクリアにしておこうと思いました
年末に病院に電話予約したものの、予約がいっぱいですぐには行けず、年明けの1/8(水)に行きました。
子宮内はその日内診で検査してもらえたものの、卵管の検査は生理直後が適しているとのことで次の生理が終わる頃に改めて予約を入れ、検査前日から飲む抗生剤の処方箋をもらってその日は帰宅しました。
看護師さん
『処方箋の期限が短いので注意してくださいね
』
帰宅途中にある調剤薬局で抗生剤をもらえばよかったものの、ス◯薬局で買えばクーポン利用で15%オフになる&クレジットカードが使えるため、ス◯薬局で抗生剤をもらおうと思い、薬局が帰宅途中になかったためその日は抗生剤をもらわずに帰宅。
次の日、朝から体調が優れなかった旦那さん。
出勤したものの早退し、クリニックで検査したところコロナ陽性発覚
先週の金曜日にリモートワークをし、三連休は自宅で養生することに
私は症状はなかったものの、不要不急の外出を控えていたら今日になり…
私
(あ、処方箋、もらいに行かなくちゃ
)
と気付いたものの時すでに遅く、処方箋の期限を見たら1月11日
急いで病院に電話したところ、
某大学病院婦人科の受付係
『改めて診察を受けて処方箋をもらう必要があります。前回保険診療でしたが今回は全額負担(4,000円ほど)になりますがよろしいですか?
』
ガーン


たった15%(値段にして百何十円)をケチろうとしただけでさらに4,000円+病院までの交通費+時間+労力がかかる羽目になりました
処方箋の期限を過ぎたら再診察+全額負担になることを学びました…
処方箋の期限
今でこそ、妊娠のために病院で処方された薬を飲んでいますが、元々薬には頼りたくない性分。(コロナのワクチンも一度も打ちませんでした。)
今まで風邪をひいた時に処方された薬などももらわずに自力で治してきたので、処方箋の期限がこんなに短いことを43歳になって知りました。
勉強代と思います。
いつも後回しにする癖があり、あとで後悔することになるので、今年こそはこの癖から卒業したいです
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