久しぶりに、乳がん関連記事です。


忘備録として、日記的に。


私は、2017年5月に右乳房全摘手術をして

今年で二年目になります。
(がんサバイバー歴、2年生)

術後半年で右胸にインプラントを迎えての生活にもだいぶ慣れてきました。


なんら、変わらずに今、現在
生活出来ていること、本当に感謝です。





ホルモン療法中→毎日タモキシフェンを服薬。
(あと三年⁇もう少し伸びるのか⁇)


これからも
癌との長い付き合いになります。←多分。



☆目標☆


原発性癌を新たにつくらない。
乳がんの転移、再発防止。
人生100年時代(残り)を健康的に生き切る。



☆スローガン☆

恐れず、怯まず、諦めず!

楽しく、身軽に、生き生きと!




さてさて、
術後二年目を迎えての検査日の空!



気持ち良く澄んだ青空!五月晴れの空!


快晴でした❣️
確か、梅雨入りしたはずなのに…笑笑



それにしても、湿度もなくカラッとしていて



晴れやかな気分






私が通院している『那覇西クリニック』は、
モノレール赤嶺駅が目の前。





検査は、

・血液検査
・CT
・マンモグラフィー
・エコー
・骨密度測定



一連の検査を終えて
主治医が待つ診察室で問診。



今回は、思ったよりも検査がスムーズに進み、
待ち時間もなくて、助かった〜ルンルン



CTの画像をチェック。
特に気になる点や異常もないとのこと!
無事検査終了。となりました!



90日分のお薬を処方してもらい、
次回の予約日は、8月になります照れ





骨密度!
やはり今回も、数値が高い!
40代の平均値と比べても
若年層成人(20代)よりも高いという結果に

主治医も、前回同様→驚いていました。


主治医もにこやかに
「骨、丈夫でなにより!👌」



魚しっぽ魚あたま魚の骨



「骨、元気ってことですね〜👍」





キラキラキラキラキラキラ




院内のインフォメーションにて、こちら↓
パンフレット



6月15日(土)開催。



『沖縄の未来のために何ができるのか?』

その言葉を自分にも問いかけてみる。



女性として。

母として。

妻として。

子を持つ、親として。

働き盛りの四十代世代として。




大好きな沖縄のために。













人は






大切なものや

大好きなもの

守りたいものがあると










強い。