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2006-02-04

ちょいワル

テーマ:近況を一言
2006-01-24

今日の僕はベストです。

テーマ:近況を一言

livedoorが繋がらないのでこっちにベストアップロード。




http://music.yahoo.co.jp/jpop/music_news/listen/20060124/lisent001.html


時代を象徴するディーヴァの快進撃はまだまだ続きそうだ。昨年9月にリリースしたベスト・アルバム『BEST~first things~』がミリオン・セールスを達成、ベスト・アルバムと同時リリースのライヴDVDも25万枚のセールスを記録し、昨年末には『第47回 日本レコード大賞』において大賞に輝くなど、目下絶好調の倖田來未。早くも彼女が、ベスト・アルバム第2弾『BEST~second session~』を3月8日(水)にリリースする。今作には12週連続リリース・シングル・ナンバーほか、未発表の新曲などが収録される予定。




なんか色々間違ってるような。。。この人俺が日本にいた頃はDAY AFTERなんちゃらのボーカルのお姉ちゃん、というイメージなかったくせにもうすでに時代を象徴するディーヴァ。「時代」っていつからそんなに短くなったんだ。どうせ来年には他の誰かが時代を象徴してるはずだ。


大体「ディーヴァ」ってなんだよ、言いづらくて仕方ない。この「ディーヴァ」という勲章がなによりも時代を象徴してます。ディーヴァ。ヴァカ?


僕、この人の初のベストアルバムが出たっていうニュース、ちょっと前に兄貴の働いてる音楽サイトで見たと思うんですけど。半年も経ってないんじゃないか、前のアルバムから。2枚連続ベストアルバム。2枚続けてベストアルバム。 もう、なにがなんだか、わからない。もう、「ベスト」って一体何?ということがわからない。12週連続で出したシングル集めて、それベストと言って売りますか。未発表の新曲入れて、そいつをベストと言って売りますか。


もうこうなったら出すアルバム出すアルバム「ベスト」って言ってほしいもんです。ずーっとベスト。もうシングルもベスト。ベストマキシ。ベストシングル。ベスト最新ベストシングルベスト。倖田“ベスト”來未のベスト最新ベストシングル。倖田“ベスト”來未のベストライブをベスト収録のベストDVDをベスト価格でベスト限定発売ベスト記念ベストライブ。


意外とすぐそこまで来てる。

2006-01-19

井筒

テーマ:映画に一言

別に井筒監督が嫌いなわけではないです。多分多くの人と同じように映画は『岸和田少年愚連隊』しか観たことなかったけれども、『ゲロッパ!』も別に嫌いじゃあなかった。この人の「僕は政治も世界情勢も詳しいでっせ」的なトークは虫唾が走るけれども、まあ別にありかなしかで言えば、全然ありだった。


『パッチギ!』だってそんなに嫌いなわけじゃない。面白い要素もきれいなシーン(それは撮影の山本英夫氏によるところが大きいだろうけれど)もあった。それまでの展開や描写が全くもってしっくり来なかったからエンディングも感動はしなかったけれども、まあ大衆受けはそれなりにいいだろうし、それはそれですごいのかなあ、くらいの、まあまだありなんじゃないかな、と大目に見てたんだけれども、最近のこの人の有頂天ぶりには辟易します。イラッ、とします。


今日もスポニチ でやっておられますよ。


「パッチギ!」で日本映画大賞をさらった井筒監督は「無冠の帝王を返上せざるを得ない。ありがたい半面、悔しいな」と照れ笑いした。68年の京都を舞台に、日本と在日朝鮮人の高校生の友情と恋愛を描いた。「“何十年前の夕日がきれいだった”なんてことだけで、日本の歴史を語るなと言いたい。日本の映画界自体にパッチギ(韓国語で頭突きの意味)をしてやろうという気持ちで作った」と振り返る。




無冠の帝王、って誰が言ったんですか?それとも僕が留守にしているこの2年やそこらの間に彼は日本で「無冠の帝王」の座を勝ち得ていたんですか?まーさーかー。この「照れ笑い」ってのも怪しいもんです。照れ隠しにしちゃあ大胆なこと言ってますよ、無冠の帝王て。


頭突き、できたかなあ。。。。できてないと思うし、「“何十年前の夕日がきれいだった”なんてことだけで、日本の歴史を語る」人なんているんですかね。なんというか、井筒監督を見てると誰もがわかってるようなことを誰もわかってないかのように言ってるようにしか見えないんだけれどもな。悪く言えば、遅れてるように感じるし、よく言えば庶民派?


オダギリジョーの酒屋で飲んでるおじさんたちがリレーのように日韓の歴史を語るシーンやじいさんが演説かなにかのように語るモノローグ、なんであんなに説明的なのさ。誰に説明してるのさ。


これからきっと「日本アカデミー賞」なるものにも絡んでくるだろうに、なんかもう、うわ~って感じです。

2006-01-10

パッチギ?

テーマ:近況を一言

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1588703/topics_detail




http://www.excite.co.jp/News/society/20060110164850/Kyodo_20060110a492010s20060110164853.html






どうなんだろう。本気で?あれがいい映画なんですか。あれが1位とかグランプリとか、そんなぁ。。。日本と韓国がどうとかの以前の問題で、映画の脚本として、あれでいいんですか?と。あんな説明的なセリフの多い映像や会話で、あれでいいんですかね。あれが日本映画の年間1位ってのは。こっちにいるから邦画はあまり観れてないけれども、あれよりはいい映画あるんじゃないんですか。あってほしい。

2006-01-06

ニューヨーク

テーマ:NYに一言
2005-12-18

宮川達也

テーマ:スポーツに一言
http://www.sanspo.com/top/am200512/am1218.html

この記事をたまたま読んでなかなかしっかり言う記者がスポーツ新聞にもいるじゃないか、なんて思ってこの記者の宮川達也という方を検索して彼による記事を何本か読んだんですけど、珍しくなかなかいい記者だなあ、と。
2005-10-13

カメルーン

テーマ:スポーツに一言
2005-10-07

安全地帯

テーマ:近況を一言

菅野美穂 絶賛!「ヨン様よりタマ様」



見出しだけ見てね、なんだ菅野美穂はいまだにタマちゃん、だなんて言ってるのかと。





  もきゅ。



まさかそんなことは思わなかったですけれども。


「玉置さんは年の差を感じさせない方。包容力があって、ヨン様よりタマ様」

ヨン様がいくつなのかよくわからないけど、(たぶん)世代の違う玉置浩二をヨン様と並べたことに何か意図はあるのか?なんでだ。なんでヨン様なんだ。森本レオが実は悪いヤツだったからいけないのか?



玉置は「この先(作品内で)菅野さんとどうなっていくのか…」と期待を膨らませていた。


この「(作品内で)」というのは記者が文脈を加味して後で付け加えた、ということなんでしょうけど、これ玉置自身は「作品内で」という意識一切なかったら怖いですね。 まあその時はわかりやすく「股間を膨らませていた。」くらい思い切って結んでほしいものです。

2005-10-07

本当はよくわかんないけど。

テーマ:スポーツに一言

taka    「ジー・・・。」



貴親方が学生スカウト活動




あんまり見られたくない。怖いです。かなり見られたくない。絵的には、「ホラー」ですよね。後ろのおっさんとかオーバーエクスポージャーで背後霊みたくなっちゃってるし。完全に憑依されてますよね。



「大卒力士にも、もちろん魅力があります。逸材ぞろいでしたね」と目を輝かせた


めっちゃギラギラしてそうです。ギッランギランに輝いてそうです。絶対見られたくない。



「私が見るポイントは相撲や勝負への姿勢」と技術や体格だけでなく精神面まで細かく見定めていた。


このコメントから読み取れば「精神面まで」ってよりも精神面ばっかり見てるように聞こえますけど。




いい写真だ。

2005-07-23

帰る

テーマ:近況を一言

明日から1ヶ月間日本に帰ります。とても忙しい日々を送っていたので更新なんかさっぱり。本当にやりたい時はやりたいんじゃなくて、やる。やりたいだけじゃ何もできなくて、まあ大半のできないやつはやりたいってうるさい。やる、「やりたい」暇なんてどこにもない。結果はいつだって明日やってくるのに手前の言葉で今を括りつける臆病者たちよ、とりあえず動け。そしてちょっとは黙って寝ろ。

ということで、日本で野ブ氏と遊びます。ラジオみたいな形、もしくは書き起こしで更新するよ。今思いついただけだけど、お互いがランダムに単語を一つ書いたカードを1枚ずつめくっていってそれについて自由に15分ほど話すっていう形にしようかなと思います。

今思いつくテーマってか単語は以下の通り。

「教育」
「火事」
「橋本真也」
「24時間」
「面白い映画」
「エロビデオ」
「天気予報」
「常識」
「人種」

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