なんか、モヤモヤモヤモヤしていて、何をすればいいのか分からない時、岡田斗司夫のYoutubeで紹介されていたこの本を買ってみて、A4のノートを毎朝、MRTに行く前につけてみた。

 

 

もうやってないけど、自分の気持ちって、気づいてあげてないし、言語化してあげてないなって、すごく思った。

マウントされるのすごく不快を感じていたので、ノートに書いていたマウント語録を拾ってみる。

 

エピソード1

    私  :30歳の時から、流行歌追えなくなってしまったんですよね。小室哲哉はついて行けなかった。

 Iおばさん:アーラ、そんなに若い時からそうなの?

   解説:明らかにバカにいている。

 

エピソード2

   私:喫茶店で、お腹空いてたので、ケーキを食べている時。

Iおばさん:食べたい時に食べたいもの食べられるって素敵ね。

エピソード3

   私:エピソード2と同じバージョン

Iおばさん:何のお祝い❓

  解説:エピソード2、エピソード3、皆様どのようにお感じになられますか😝

 

エピソード4   

   私:会社でハイヒール履かせられてた時、足指が痺れてモートン病になってしまいました。

Iおばさん:アーラ、ダンサーとかハイヒール履いて踊っているじゃない。

  解説:普段ああいうダンサーは踊りの時のみで、ハイヒールは履かないらしい。

 

エピソード5

   私:去年の冬、風邪を引いてしまって、寒がっている時。

Iおばさん:アーラ、我々は幸せよね。風邪一つ引かないから。

  解説:他のおばあちゃんによると、Iはこの後、風邪を引いたらしい。

 

エピソード6

Iおばさん:ひろこちゃん、髪巻いているの❓

   私:今日は巻いています。

Iおばさん:巻くのやめてみたら❓

  解説:どういう髪型にしようと、私の自由💦

 

エピソード7

  解説:私にはやらないが、よく、MRTのことをまだよく分からない初心者のおばさんによくしている会話。

Iおばさん:ねえーえ、〇〇ちゃん、いつも、中真意識している❓

  解説2:MRTでは、いつも中真を意識するようにいわれる。(私には不明)これを言われた初心者のおばさん達は、Iさんって、もう、中真を意識していて、すごいんだな〜と、誤解する。(こんなマウンティングしてる人が、中真意識しているとは思えない)

 

このノートのお陰で、マウンティングされてるとはっきり気がつき、お付き合いする回数は圧倒的に減らした。マウンティングされそうな喫茶店では、結界を貼っている。最近されたマウンティング(Iおばさんはマウンティングが趣味)

 

エピソード8

  解説:10月にフィリピンに行ってきた。これも、このノートの功績、自分がどこに旅行に行きたいのか分かって来たので、飛行機等自分で取って行ってきた。その後、いわれたセリフ。

Iおばさん:若い人みたいなことするのね。

   私:私は皆さんより若いです。

シールドを貼っていたので、即座に反論できたが、喫茶店を出た後、結界を貼ってない帰り道でやられた。

エピソード9

  解説:私は、MRTの交流会の為に地下の静かで空いてる喫茶店を見つけていた。外でそこのメニューをみている時

Iおばさん:地下って、嫌いな人もいるのよね。

 解説2:あなたがやったことは、無駄だったのよ💦

ウワア、結界は貼ってなかったので、後ろからズキューンとやられて、血が出てしまった🩸

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コロナ禍になって、MRT銀座はビル自体が閉鎖になり、お客さんが来なくて大変だったようだ。

 

このビルも、取り壊されて、2022年8月MRT東銀座がオープン。

 

丁度、私の退職と重なり、半年で26万円のパスを買った。

 

そして、丸山先生は、会員さん同士でお茶に行きなさいと言う事で、私より10歳以上も離れているおばあちゃん達と交流がはじまった。

 

その中で、Iというおばさんがいて、半年パスを買ったのも、この人の薦めがあったからだ。

 

お金をもらっているかどうかは不明だが、すごい集客力のある人だった。

 

いつも、お昼前に行って、安い喫茶店でお茶を飲んだり、ランチを食べたりするのが定番。

 

仕事を辞めて、特に何をするというものもなかったので、半年パスは4回ほど続けたかな❓

 

お茶会の他に交流会と言って、1ヶ月に1回位土曜日の午後に勉強会をやったりしていた。

 

はじめの一年は、何かよく分かってなくて、流れのままに身を任せていたけど、月日がたつに従って、これって違うなと違和感をいろいろ覚えた。

 

Iという77歳のおばさんは、以前にもレイキとか、他の宗教っぽい人のところで勉強してるらしかった。

 

子宮がんになって、MRTで治したということだ。

 

とにかくすごい集客力を持つおばさんで、自分ではパスを買っていたが、家族用の回数券は、たまにくる人に安く売ってあげている。

 

土曜日にやる交流会は、最初の頃こそ、丸山先生が後半お話をしてくれたりして、それなりの中身だったが、お忙しくて来なくなり、いつの間にかIさんが、先生になっていた。

 

そしたら、見知らぬ資料を持って来たり、アセンションがどうのこうのだとか、そんな事MRTの教えにあったっけということも、引っ張り出して来た。

 

こういう傾向は、お茶を飲んでいる時も同じ。

 

お茶を飲んでいる時は、別に自由に何話してもいいが、タチの悪いマウンティングもしていた。

 

私は、最初マウンティングされているのは、分からなかった。

 

鼻を詰まらせながら、腰をひねって可愛い言い方で言うからね。

 

でも、私はそれがマウンティングだと分からなくて、家に帰っても翌日になっても、モヤモヤモヤモヤしていた。

去年の冬のお漏らしは、一番ひどかった。

 

高いマミエールの下着をつけていても、トイレに行きたい→トイレに行く。

もう、この時間が短すぎて、お漏らしがひどかった。

おむつも買った。

 

歌舞伎座の側で、まじで全部漏らした事がある。

 

その時は、おむつをしていたので、ズボンはセーフ。

 

おむつは、歌舞伎座のトイレのゴミ箱に捨てて来た🤣

 

私は、もう一生おむつ生活なのか❓

しかし、去年の12月後半から、身体が暖まってきて、夏のように裸族で布団の中で寝れるくらい冷えない。

 

何より、トイレに行きたい→トイレに行く。

 

この時間が取れる事が、すごくうれしかった。

 

身体も、体力がついて来た。

 

原因は、いくつかある。

 

①身体がミルクティー、ミルクティーと言っている。この四毒抜き時代何を言ってるのと頭の自分は思ったけど、チャイにハマった。

 

旅のち、チャイ

②夏に大規模修繕が入ったため、目隠しのために防寒カーテンを買ったこと。また、ベッドの下には、防寒用アルミシートも入れてある。

 

③マウンティングしてくる人から離れた事。去年の冬時点では、マウンティングされてる事自体あまり分かってなかった。

 

一番効いたのは、③のような気がする。

 

マウンティングされてた事には、また、後日書きます。