トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす -107ページ目

キックオフ☆

4年に一度の熱い熱い戦いがはじまります!!


ああ、どきどきする・・・


見てられないかも・・・


だって相手はあのエトーだよっ!!


日本は泥臭くても、かっこ悪くても、なんでもいいから点を入れてくれよっ!!




それにしても今大会は私好みのいい男がいないわ・・・ボソ・・・

特別な時間@ラ・マーレ・ド・チャヤ

トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす


母が旅たって早3年が経とうとしています。


毎年命日近くの週末にはこちらのレストランで父、弟夫婦、伯母夫婦、そして私たち家族が集います。


葉山の「ラ・マーレ・ド・チャヤ」。


初めて訪れたのは私が8歳くらいの頃だったと思います。


いつも外食といえば、「不二家」やら「くるまや(ラーメン)」だった私にとって、


初めてのフレンチ。


ピンクのクロスに美しく整えられたテーブルセッティング、


黒いベストに蝶ネクタイのギャルソンに椅子をひかれおそるおそる腰掛けたこと、


薄暗い照明のテーブルの中心でゆれるキャンドルの光、


8歳の私にとってすべてがはじめての経験でそれはそれは緊張しました。


緊張しすぎて何を食べたのかまったく覚えていませんが、


初めて「ムール貝」というものを口にし、それがとても美味しかったということだけは


今でも鮮明に覚えています。


食事を終えたときの感想は「もう、こんな緊張する食事は嫌だ」ということでした。


でも後からじわじわじわじわとラマーレの料理の衝撃的な美味しさが蘇ってきて、


「次、ラ・マーレ、いついくの?」が我が家の合言葉に。


それから数年間、両親の誕生日のある12月に毎年のように訪れていた「ラ・マーレ」。


ときに祖父母も一緒であったり、


社会人になってからは特別な日にBFとともに訪れたり、


母の術後の快気祝い、


弟の結婚前の親族顔合わせもこちらでした。


大人になりいろいろなお店を訪れるようになり、生意気な言い方をすると舌も肥えたからかもしれませんが、


お料理自体に8歳の私が感じたような「衝撃」はもうありません。


でもあの場所に変わらずたたずむ「白い洋館」で食事をするということは、


30年近く経った今でも変わらず「特別」なことであり続けています。



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写真はマメオのためにお願いしたキッズコース。

大人のより高級だったんじゃ・・・(--;

ちなみに土日祝日は小学生未満のお子ちゃまは個室のみ利用可です。


移動動物園 by くま

今日は久しぶりの、くまブログですくま


この前の週末、近くの公園に移動動物園がやってきました。

pucoは外出の日だったので、マメオとリッピを連れて3人で行ってきました。



公園に着いてみると、かなりの人だかり。

親子連れで賑わってます。


トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-移動動物園


まずはポニーちゃん。 
トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-ポニー
おこちゃまたちを乗せて周っています。

マメオはさっそく興味津々で、しばらくじーっと見つめていました。



次はイノシシちゃん。

トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-イノシシ

これまたかなりお気に入りになったようで、15分ほどステイ。


トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-イノシシ

リッピは落ちてるキャベツを狙っているだけです。



あひるちゃん。
トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-あひる


トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-あひる
リッピも楽しそう。



子ヤギちゃんもお気に入り。 たくさんナデナデしていました。


トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-ヤギ


ちっちゃい魚とかうなぎもいました。

トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-さかな



かにさん、ひざにのっけてみました。

トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-かに
マメオ、ニコニコしながらちょっとビビり気味にひひ


移動動物園、それほどたくさんの動物がいたわけではなかったですが、

楽しんだマメオでした音譜


トイプードル リッピとニンゲン マメオと暮らす-マメ&リッピ