代々木公園のサメ事件から思う神様の意地悪さ
~更新のお知らせ~
更新いたしました
今回は『人のモチベーションについての考察(多分)』ですどうぞご覧ください→『はこいり娘
』
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代々木公園にサメを放置した自称芸術家の男性が
『ごめんなさい』したそうで…。
どうもすし屋から譲り受けたサメ(体長1.5メートル)を
後で(翌日?)取りにに行くつもりで公園に置いて帰ったら
ニュースになってびっくりって事らしいです。
代々木付近の人には迷惑だったでしょうが、個人的には
大国町北公園(うちの近所)で起こって欲しかったです。
公園にサメがいてるなんてそんな面白い状況
ああ、なぜこの自称芸術家が大阪大国町に
住んでなかったのでしょう?
神様は意地悪です!
いつまで少年?
HTMLの呪文で頭が痛いのでちょっと一休み
そう思っていると、『光市母子殺害事件』の容疑者の元少年に
死刑判決が確定したと言うニュースが流れてきました。
田舎モノで殺人事件なんて『対岸の火事』くらいに
感じていた当時の僕は
実家の近くで起きた、この悪質な殺人事件にショックを
受けたのを覚えています
さて
死刑が確定された事で元少年が『実名』で
報道されていました。
ニュースネット新聞では以下のような説明がされています
犯罪を犯した未成年者について、少年の健全育成を目的とした
少年法の理念を尊重し、原則、匿名で報道しています。
しかし死刑が確定すれば、更生(社会復帰)の機会はなくなる一方、
国家が人の命を奪う死刑の対象が誰なのかは
重大な社会的関心事となります。このため20日の判決から、
光市母子殺害事件の被告を実名で報道します。
良く分かりません。
社会復帰の可能性と更正の可能性を一緒くたに
しているのはどうなんでしょう?
グダグダ言い訳していたこの少年の事は
はっきり言って嫌いです。
でも好き嫌いは置いといて
『死刑が確定してから死ぬまでの間に
自分の人生を振り返って…』
という人もいるかもしれません
上手く言葉では言えませんが
『死刑=更正の芽は絶たれた』
という論法は何だか気持ち悪いです
更正云々についてはそんな事を思いますが
実名報道については
『加害者が20歳になった時点で一律実名にする』
と決めてしまえばいいと思います。
30歳で元少年って…。
DOCTYPE宣言???
~DOCTYPE宣言~
HTMLのやり方をイロイロ見てると
こんな単語が出てきます。
意味が分かりません。
HTMLって英文でコマンドを打ち込んで
webページの型を指定するモノだと思っていました。
でも最初にまずこの『DOCTYPE宣言』とやらを
打ち込みましょうとあります。
何で日本語?
ワケが分かりません。
いきなり挫折しそう…。
…で、この「DOCTYPE宣言」というは結局
HTMLのバージョンを指定するための呪文らしいです。
コマンドなのでちゃんと英文で『こう打ち込む』という型が
あるみたいです…
それが分からずに1時間うなっていました。
検索で簡単に分かったんですが…
馬鹿だって思うでしょ?
でも分かってみれば簡単だけど
分からないと宇宙語なんですよ
調べ方も分からなかったけど分かったら
妙にスッキリ。
さあ、次いってみよ~♪