子猫ちゃん頃から毎日Maxは午前4時ぐらい起きた。そしてお父さんのように、私はベッドからよろめいて、キャットフードをあげて、8時まで眠って見た。
今日彼はドアの隣に立っていた。出かけて欲しいだった。
さて私達は階段に座って、一緒に弦月を見上げた。
気分: Sure、今眠っている!(Max)…くたくただった。眠いけど…眠れられない(Me)。
BGM: 「MOVE」 - 上原ひろみ featuring Anthony Jackson and Simon Phillips
長居スタジアムでHOTEL GLAYのコンサートについてもう少し筆記したもの:
+++ コンサートは16時30分にスタートすることになっていた。16時28分大勢の人たちはまたスタジアムに向かっていた。関西人は時間をあんまり心配しなくて…到着する時到着するや!

GLAYは活動を2つのステージで等分して、何度もあちこちに歩いて、動きながら弾いていた。
あるときはJIROはメイン・ステージからバック・ステージまで止まらずに急いで走った。先にTERUは通り道が300メートル輪を描いたのを説明して、それを意味することは楽器を持って、重いコスチュームを着ているJIROが35度の日盛りに150メートルでダッシュした。私は調子がいいのにそれが全然出来ない。
+++ 演奏中でおかしい音を聞こえた。誰かのエレキからフィードバックと思った…何度も何度もこれに気がついた。もっと一心に聞いて、それで音がToshiさんのdrum kitに起源した。彼はriff--crash cymbal--riff--crash cymbalのシークエンスを力強く叩いてるので弾かぬsnare headのシッマーを聞こえて、PAシステムで他の音が放送した、ほんの一瞬の後で。私はステージの人影をつなぎ感じた。
+++ あるときはTAKUROへのカメラをカットして、彼が2つのステージの間に立ち止まって、障害者のセクションでジャミングして、車いすの客さんにこっけいな顔をしていた。TAKUROの巨大なスマイルはファンの楽しそうな反応を写し出されて、夜空を照らした。
つづく…
気分: ライブでそれはなんて凄い曲にゃん!
BGM: 「VIVA!VIVA!VIVA! 」 - GLAY
+++ GLAYはこの20年の間とても多作のバンドで、古くて、珍しい曲を演奏した事を見るのはゾッとしていた。ライブで初めて「neuromancer
」と「STRONG FAUST SUPER STAR
」を聴いた。彼らがリスクを負って、色々なジャンルを調査することに対して彼らを非常に尊敬する。「誘惑」のようにスタンダードでも再編成された。4回でGLAYのライブを見て、毎回異なったバンドが来てくれた。
+++ バックステージもバスケットをつけた大きい2つのクレーンを特集した。演奏しながらTERUとTAKUROは空高く立ち上がっていた、呆れたファンの前に。スタジアムの頂点から6例の下に座っているのに私はTAKUROをハッキリ見えた。彼はズボンと広大な波打って、汗ばんで裸の胸を引き立っていたばかげて露出度の高いシャツがを着ていた。
Ye gods、彼よりアメリカ人のポルンスターは控え目に服を着る!音楽が自分のクレージーな心音がかき消えさせて、そして会場に立っている私と全ての女性と全てのgay manはTAKUROについて同じ好色な想いと心に描いていた。It was delicious。
いくつGLAYの曲かアルバムかツアーの名前は「love」という言葉を含んでいる?GLAYは愛も美しさもセックスの習慣性混ぜこぜで、その暖かい男らしさは映像も音も感情でリスナーが水浸しにする。驚くべきことは時間とともに彼らが自分の官能主義をどんどん良く述べる。
+++ コンサートの後でグッズ・スタンドを探していた。CDを買って欲しい…失敗して、見つけなかった。グッズ・スタンド、どこへ行っちゃったの?しかし、憧れたアイテムをGETした:
GLAY WATER.
もしこれが「HISASHI SWEAT」を名つけたら私は一本の代わりに5本を買ったかも!![]()
未来でGLAYは7つの大きい会場のツアーへ行ったり、2枚のアルバムをリリースしたり、2014年東北でGLAY EXPOが開催されるのを発表した。
GLAY EXPOか東北へ行ったことがない。
今から2年間…maybe?
気分: Two more years...
BGM: 「absolute ZERO
」 - GLAY