Little Universe... -10ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

大阪の長居スタジアムで昨日GLAYのHISASHIは凄いソロ・メドレーを演奏して、「Beat It」や「Walk This Way」からモチーフを弾いた。

大きいモニター上に英語の歌詞が現れた。

Come and go let me show my rocket
Come and go let me blow my rocket


衆目が彼に集まっている間ローディがBurny MG-YHを引渡した。

HISASHIはじっと立っていた。他のローディが彼の金髪にペンキをピンクで噴霧した。

ついに、ピックで弦を攻撃して、「ROCKET DIVE」を歌い始めた。

HOLY SH*T~~~!WTFBBQ?!

聴衆はヒステリックになった。たいていの温厚なHISASHIの体はぴんと張った弓弦のようにかき鳴らして、彼の声が40,000 rockin' fansを焦がした。

なんて灼熱のHISASHIを見たのは、最後の2年前のことだったが、Daitaの15記念のライブでsuperbandが「Pink Spider」を弾いた。

hideについて思うのか彼の音楽を聴いているうちに多数人は乱雑なエモーションを感じる。両方のライブで信じたくない感じと悲哀…怒りも無力感も…HISASHIの愛を吐露したから私達はその触らぬ事を息ができて見られて、薄暗い夜に輝く事を。

Music is beautiful。そしてGLAYはいつも私に歌の力を思い出させる。

写真を撮った!ライブについてもっと書きたい!

その時が来るまで、このままでいい。

気分: 「長居終了!楽しかったー!空まで届いたかな?」 - HISASHI
BGM:ROCKET DIVE」 - hide
昨年、12月28日。

ライブは完売で、MUSEの雰囲気は不気味だった。周りに男性のファンが拳を振れて、男らしくてハスキーな「おい!Oi!Oi!」と唱えたから私はモモイロのイベントへ行き間違えるかどうか疑問をもった。

これはイドル・ライブじゃなかった。ステージでbig、big hairとスパンコールを飾ったガウンと意地悪そうなギターつきの女性ミュージシャンは猛悪なリックを弾いていた。

Holy wow、ALDIOUSを聴くのは楽しかった!

でも、ボーカリストのRamiを見に続けた。声は綺麗が、他のメンバーに比べて彼女が異なるそうだった。

陶磁器人形に似てた。それとも、小さい女の子のように、大人のドレスを着ると。

彼女は壊れやすいそう。

「Ramiは大丈夫?本当に大丈夫のかなぁ?」と思った。

金曜日でこの見出しを見た時:

Aldiousヴォーカリスト、Rami脱退のお知らせ

私は悲しかったけど、ビックリじゃなかった。

Ramiが消えない。いつか彼女がもう一度テレビとステージで輝くと信じる。

その日が来るまで、ALDIOUSの曲を聞いて、何があった物を憧れることしかできない。

気分:「…そして人魚達は歌って、各から各に。」
BGM:「Mermaid」 - ALDIOUS
人生で、誰か巡り合って、見るや否やその人と深くて、有意味なレベルに意気投合したことがあるの?

私にあんまり起きないけど、そんな事をしたら私は感謝だった。

週に2回で私がこの方法を感じる職場の友人と仕事している。学生時代彼女が文学を専攻して、私より詩にくわしい。レッスンの間に私達は文筆の手順やシルヴィア・プラスとアレン・ギンズバーグやどうして詩が重要について話し合う。

ますます感銘を受けた。だって数カ月に彼女が詩の朗読会を計画するだから!

演日: 06月10日(日)
会場: Syn (心斎橋)
開演: 19:30
料金: Free!

興味がありますか?誰でも自由に参加できる聞いて、良かったら自分の作品を音読できる。これはとってもカジュアルな朗読会。ほとんどの作家は英語で上演する(ごめんね、Nihonjin peeps!)。でも、前回に日本語とロシア語の詩とリメリックは音読された。

友人も私に何か演じると説得くれた。これが楽しいと思うよ!

もし質問があったらEmi Morimotoをメールしてください。簡単な日本語を使ったほうがいい。

emipmorimoto@hotmail.com

Hope to see you there。よろしく!

気分: 月曜日から風邪を引いた。しょぼん
BGM:INFERIORITY COMPLEX」 - lynch.