「誰よりも高く浮かんで...手に入れた無重力地帯へ... 」 | Little Universe...

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どちらが現実、どちらが夢?

2009年で、GLAYの正月へのカウントダウン・ライブは幕張メッセで開催させて、M-ON! TVが生放送させた。この経験は素晴らしかった。

2年連続で深夜に快適なリビングで座りながらビールを飲んで、好きなバンドを応援した。

ラルクも幕張メッセを演じたけど、USTREAMで生放送させた!

Everything is for today...-Laruku_USTREAM

映像の質は鮮鋭で、全ての曲を聴こえられた。ライブがいるのように私は飛び跳ねて、一緒に「READY STEADY GO!」を歌った。なんてそう快な感じ、信じられなかった!

USTREAMのチャット・フェーチャはとても面白かった。世界中で1万人近くのファンはライブを見た間に虹の言語を使って、コメントして:英語、日本語、フランス語、ロシア語、韓国語、アラビア語など。

私の古くて遅いノートPCでビデオフィードがただ2回だけフリーズした。何千人のユーザーにHDビデオとサウンドを配っている事は印像的な手柄。さすがUSTREAM!

いくつもの語にメッセージをツイートして、上演の前にイメージと生映像をストリームして、そしてイベントへ行けないファンが楽しみに参加する機会と許可をすることで、ラルクとスタッフは世界中の視聴者を抱きしめて含めているのためにテクノロジーをうまく使った。L'AnniversaryはただFC-onlyのイベントより大切なことになった。これが未来の波、私は思って、そしてバンドは国内だけではなく国際のファンを引き付けて欲しいだったら、テクノロジーを活用する事が技術がマスターをせねばならない。

私にとって、そんなスペシャルなライブを見る事はワンダフルだった。Thank youラルク、そしてHappy New Year,みんな!

気分: 飛ばれるような感じ。
BGM:New World」- L'Arc~en~Ciel