1 | 2 次ページ >> ▼ /
2014年05月31日(土)

The Seeds: Pushin' Too Hard

テーマ:YouTube
Pushin' Too Hard

所属レーベルであるGNP Crescendoによる、Seedsのドキュメンタリーフィルムの予告編がYouTubeにアップされています。Alec Palao制作、Neil Norman監督で、アメリカでは8月に劇場公開予定。レアな映像や未発表の貴重な写真などが多数使用されている模様です。プロデューサーのKim FowleyやStrawberry Alarm ClockのMark Weitz、LoveのJohnny Echols、故Sky Saxonの近親などのインタビューも収録されています。


AD
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2014年05月30日(金)

Robbie Bashoの"Zarthus"再発

テーマ:News
Zarthus
Robbie Basho
Zarthus

60年代は主にJohn FaheyのTakomaレーベルからレコードをリリースしていたRobbie Bashoが、1972年の"The Voice of the Eagle"に続いてVanguardから出したアルバム、"Zarthus"(1974)がCD再発されます(6月6日発売予定)。

Robbie BashoはタイプとしてはJohn Fahey, Davy Graham, Sandy Bull, Peter Walkerらと同系列のアーティストで、フィンガーピッキングによるアコギ一本のインストというのが(60年代の)基本スタイル。松尾芭蕉にちなんだ芸名(本名はDaniel R. Robinson Jr.)からも推測されるように、彼も東洋やネイティブアメリカンの音楽・哲学から大きな影響を受けていているんですが、前述の同系アーティストよりも、天然自然に備わったヒッピー~サイケ感覚が強いように思います。

そのサイケ感をいっそう高めているのが、70年代のVanguardからの2作を特徴づけていた彼の歌声。そう、この2枚ではRobbieは歌いまくっているんです。全曲歌入りだった前作とくらべると、"Zarthus"にはインストナンバーもありますが、そのかわり、ピアノの弾き語りが2曲入っているのが本作の最大の特徴。特に、LPでいうB面を占める約20分におよぶ組曲"Rhapsody in Druz"は、「ピアノの弾き語り」というイメージを超越した、壮大な「アシッド狂詩曲」をつむぎあげています。

Track Listing:
Zarthus
Khoda E Gul E Abe (The Lord Of The Blue Rose)
Mehera
Khalil Gibran
Bride Divine
Rhapsody In Druz (Main Theme / Wine Section / Flower Of The Heart / The Flight / Nightingale / Darshan / Ocean Section / Allah Meher / Ships / Baba's Mountain / Look Into Your Heart / March / Rolling Home)






AD
2014年05月24日(土)

Iron Butterflyの初期ライブ発売

テーマ:News
Live at the Galaxy 1967
Iron Butterfly
Live at the Galaxy 1967 (アナログLPはこちら

Iron Butterflyがまだ"In-A-Gadda-Da-Vida"のヒットを飛ばす前の1967年、デビュー作の"Heavy"を録音したときの初期メンバーによる、LAのGalaxy Club公演を収録したライブアルバムがリリースされます(Cleopatraから5月27日発売予定)。

この音源はライブアーカイブやブートレッグでは以前から知られていたものですが、レアなトラックや、のちに3rdの"Ball"(1969)に収録される"Real Fright"と"Filled with Fear"の初期バージョンなど、聴きどころの多いファン必携アイテムとなっています。

1. Real Fright
2. Possession
3. Filled With Fear
4. Fields Of Sun
5. It's Up To You
6. Gloomy Day To Remember
7. Evil Temptation
8. So-Lo
9. Gentle As It My Seem
10. Lonely Boy
11. Iron Butterfly Theme
12. You Can't Win

Musicians:
Darryl DeLoach - Vocals
Danny Weis - Guitar
Jerry Penrod - Bass
Doug Ingle - Keyboards, Vocals
Ron Bushy - Drums



AD
2014年05月22日(木)

Elevators 伝説のライブが完全盤で発売

テーマ:News
Live Evolution Lost
13th Floor Elevators
Live Evolution Lost (アナログLPはこちら

13th Floor Elevatorsが1967年2月18日にHouston Music Theatreで繰り広げた伝説のギグを初めて完全収録したライブアルバムが、英Charlyからリリースされます(CDは2枚組で6月17日、LPは3枚組で7月8日発売予定)。

以前は"(Live at) La Maison 1967"と誤ったタイトルで、ブートレッグやCollectablesのコンピなどで流布していたこのライブ音源。公式には2009年の10枚組ボックスでJamパートを含んだダイジェストバージョン(ディスク10の前半)がリリースされていますが、今回、満を持してそのコンプリート盤の登場です。

Disc 1:
1. (I've Got) Levitation (03:31)
2. Rolle Coaster (05:34)
3. Fire Engine (03:31)
4. Reverberation (Doubt) (04:06)
5. Don't Fall Down (03:38)
6. Tried To Hide (04:13)
7. Splash 1 (04:32)
8. You're Gonna Miss Me (04:27)
9. Monkey Island (03:47)
10. Kingdom Of Heaven (04:17)
11. She Lives (In A Time Of Her Own) (03:26)

Disc 2:
1. Jam Intro (01:22)
2. Jam 1 - Roll Over Blue Suede Blues Jam (07:08)
3. Jam 2 - Backwards Evolution Jam (04:47)
4. Jam 3 - Ed's Esoteric Jazz Jam (11:20)
5. Jam 4 - (It's All Over Now) Baby Blue Jam (06:42)
6. Jam 5 - She Lives Jam (05:28)
7. Jam 6 - Hamburgers & Acid (04:14)




2014年05月19日(月)

Real Gone Musicから7月発売予定のCD

テーマ:News
Complete Ode Recordings
Peggy Lipton
Complete Ode Recordings

これは、昨年ヴィヴィドサウンドから待望の初CD(紙ジャケ)化となったPeggy Liptonのセルフタイトルアルバム(Odeレーベル、1968年)に、5曲のボーナスを追加したコンピレーション。

Peggy Liptonは、日本でも「モッズ特捜隊」として放映された米TVシリーズ、 "The Mod Squad"(1968~)のJulie Barnes(警察の依頼で覆面捜査をするフラワーチャイルド!)役で人気を博したモデル出身の女優(90年代にはDavid Lynchの"Twin Peaks"でNorma Jennings役を演じている)。恋多き女性で、ポール・マッカートニーやエルビス・プレスリーらロックスターたちと浮名を流し、クインシー・ジョーンズの3番目の奥さん(1974年から90年まで)でもありました。

アルバムはレーベルオーナーのLou Adlerのプロデュースのもと、Hal Blaine, Larry Knechtel, Joe Osborn, Mike Deasy, Jim GordonらWrecking Crewの面々や黒人女性コーラスグループのBlossomsによるバッキングと、ゴージャスなオーケストラアレンジによって彩られた、60sガールポップ~ソフトロックの名作。楽曲はCarol KingやLaura Nyroのペンによるものが大半ですが、下の動画の"Let Me Pass By"など4曲をペギー自身が書いています。

1. Let Me Pass By
2. A Natural Woman
3. Memories of a Golden Weekend (or How I Got the Acapulco Blues)
4. San Francisco Glide
5. Stoney End
6. Who Needs It
7. Hands Off the Man
8. It Might as Well Rain until September
9. Wasn’t It You
10. Lady of the Lake
11. Honey Won’t Let Me
Bonus Tracks
12. Red Clay County Line
13. Just a Little Lovin’
14. Lu
15. Wear Your Love Like Heaven
16. I Just Wasn’t Made for These Times (Unreleased)



Complete Mercury Singles
Spanky & Our Gang
Complete Mercury Singles

シカゴのSpanky & Our Gangは、Mamas & the Papasや5th Dimensionらと肩を並べてヒット曲を連発した、男女混声サンシャインポップ(ソフトロック)グループ。本作は、彼らが1966年から1969年にMercuryからリリースした11枚のシングル21曲を、オリジナル・モノ・ミックスで収録したコンピレーションです(トラックリストを見ると、2005年に出た4枚組ボックスのディスク4と同じ内容のようです)。

シングル11枚なのに22曲ではなくて21曲なのは、"Lazy Day"のB面曲の"(It Ain't Necessarily) Byrd Avenue"が、最後の"Everybody's Talkin'"のB面曲にもなっているため。トラック10とトラック21は、どちらもFred Neilの"Everybody's Talkin'"のカバーですが、ミックス違いのため収録されています。

1. And Your Bird Can Sing
2. Sealed with a Kiss
3. Sunday Will Never Be the Same
4. Distance
5. Making Every Minute Count
6. If You Could Only Be Me
7. Lazy Day
8. (It Ain't Necessarily) Byrd Avenue
9. Sunday Morning
10. Echoes (Everybody's Talkin')
11. Like to Get to Know You
12. Three Ways from Tomorrow
13. Give a Damn
14. The Swingin' Gate
15. Yesterday's Rain
16. Without Rhyme or Reason
17. Anything You Choose
18. Mecca Flat Blues
19. And She's Mine
20. Leopard Skin Phones
21. Everybody's Talkin'



Dick's Picks 17: Boston Garden 9/25/91
Grateful Dead
Dick's Picks 17: Boston Garden 9/25/91

Grateful DeadのDick's Picks再発シリーズ、Vol.17は1991年9月25日のBoston Garden公演を完全収録したものに、同年3月31日のGreensboro公演からの2曲をおまけとして追加したCD3枚組。この時期の編成は、ツインギター、ツインドラム、ツインキーボードというユニークなものでした。

Disc 1:
1. Help On The Way
2. Slipknot!
3. Franklin's Tower
4. Walkin' Blues
5. It Must Have Been The Roses
6. Dire Wolf
7. Queen Jane Approximately
8. Tennessee Jed
9. The Music Never Stopped

Disc 2:
1. Victim Or The Crime
2. Crazy Fingers
3. Playing In The Band
4. Terrapin Station
5. Boston Clam Jam
6. Drums
7. Space

Disc 3:
1. That Would Be Something
2. Playing In The Band
3. China Doll
4. Throwing Stones
5. Not Fade Away
6. The Mighty Quinn
Filler: March 31, 1991
7. Samson And Delilah
8. Eyes Of The World

Musicians:
Jerry Garcia - lead guitar, vocals
Bob Weir - rhythm guitar, vocals
Phil Lesh - bass, vocals
Bill Kreutzmann - drums
Mickey Hart - drums
Bruce Hornsby - keyboards, accordion, vocals
Vince Welnick - keyboards, vocals








2014年05月18日(日)

Electric Prunesの新譜CD発売

テーマ:News

Electric Prunes
WaS (リンク先はPrunes公式サイト)

残念ながら私は行けなかったのですが、今年2月に初来日を果たしたElectric Prunes。3年前に亡くなったオリジナルメンバーのMark Tulinとの録音や、来日ツアーの体験から生まれた新曲"Tokyo"(下の動画)などを含む、彼らのニューアルバムが発表されています。公式サイトからのみ購入可能で、日本からの注文はInternational Ordersで送料込30ドルとなっています。

Tracklist:
1. Smokestack Lightning
2. Tokyo
3. Beauty Queen
4. Like Getting High
5. The Girl Who Crashed My Dream
6. Frozen Winter
7. Circles
8. Between the Cracks
9. Blue Sky / Red Dress
10. Love Fade Away
11. Bullet Thru the Backseat
12. Adoration Stuck
13. Don't Sneeze On Me
14. Oh My My

現在のメンバーは、
James Lowe (vo)
Steve Kara (g)
Jay Dean (g)
Rocco Guarino (ba)
Walter Garces (dr)




(この記事はN.S.さんからの情報提供によるものです。ありがとうございました。)
2014年05月17日(土)

Victor Bradyの"Brown Rain"再発

テーマ:News
Brown Rain
Victor Brady
Brown Rain

メジャーレーベルからリリースされたサイケ作品の中でも最も変態度の高いアルバム、Victor Bradyの"Brown Rain"がCD再発されます(Auroraから6月10日発売予定)。

1970年にPolydorからリリースされた本作をひとことでいうなら、「スティールドラム・ヘヴィサイケ」(ポップサイケやファンクチューンなどもあり)。白人のギター、ベース、ドラムによるExperience風バッキングに、黒人のリーダーVictor Bradyによるスティールドラムが、「ピコペン ポコペン」と全編にわたって異様に鳴り響きます(リードボーカルもVictor)。

いま聴き返してみると、本気だったのかジョーク(ノベルティ)だったのか、判断つきかねるくらいの「いかもの」作品ですが、それだけに変態物コレクターには必携アイテムといえるでしょう。これ聴いたあとは、しばらく「ピコペン ポコペン」が頭にこびりついて離れないのでご注意を。




2014年05月15日(木)

Fantastic Dee-Jays 再発

テーマ:News
Fantastic Dee-Jays
Fantastic Dee-Jays
Fantastic Dee-Jays (アナログLPはこちら

レココレ・サイケ号で紹介されながらも、なかなか音質のいい音源を聴くチャンスがなかったFantastic Dee-Jays。今回の再発は待望のマスターテープからのリマスターです(日本盤仕様のCDはこちら)。

Fantastic Dee-Jaysはギター2本にドラムというベースレスのトリオ。Larksと名乗っていた彼らが、地元(ペンシルバニア州マッキーズポート)のDJ、Terry Leeに気に入られてバックアップを受け、リーのレーベル(Stone)からFantastic Dee-Jaysの名でリリースしたのが、唯一のアルバムである本作です。

Golliwogs(CCRの前身)のオリジナル以上に強力な"Fight Fire"で幕を開けるアルバムは、まるで「ピュア&イノセントなティーンガレージの権化」のようなサウンド。ジャランジャランと掻き鳴らされる12弦エレキギターと、ナイーブで切ない歌声に、思わず胸が熱くなります。このあと、ファズギターで武装した彼らは伝説のSwamp Ratsとして、60sガレージパンク史に名を刻むのでした。(発売元のGuerssenのページで試聴可。)

Tracklist:
Fight Fire
Get Away Girl
Shy Girl
Mr. Sad
Two Tymes Two
You're The One
What A Shame
What You're Doing
Love Is Tuff
Just A Boy




2014年05月12日(月)

Kismetから6月発売予定のCD その2

テーマ:News
Tiffany Shade
Tiffany Shade
Tiffany Shade

Tiffany Shadeは、Big BeatのMainstreamレーベルコンピ、"All Kinds of Highs"に4曲が収められていたオハイオ出身の4人組。本作は1967年に録音され、その年の末(1968年説あり)にリリースされた唯一作です。

Jefferson AirplaneやQuicksilver Messenger Serviceなどのシスコサイケからの影響もうかがえるアルバムは、ガレージビートを含んだフォークロック~ポップサイケ作品(ファズギター入り。Loveの"Softly to Me"のカバーあり)。ハイトーンのボーカルがいて、男女混声グループみたいに聴こえる曲もあります。個人的にはキーボードがチープオルガンではなくてエレピなのが惜しいところですが、サイケなジャケを含めてコレクションに加えておきたい一枚。

1. Would You Take My Mind Out For A Walk?
2. An Older Man
3. Sam
4. Jaguar City Blues
5. A Very Grand Love
6. Softly To Me
7. No Reality
8. One Good Reason
9. A Quiet Revolution
10. Not Worth The Pain



Side Show
Side Show
Side Show

Side Showは、のちに英カルトホラー映画"The Wicker Man"(1973)のサントラで名を成す、 Paul Giovanniが在籍していたNYの4人組。本作は1970年にAtlanticからリリースされた唯一のアルバムです。

曲自体はわりと普通ぽかったりしますが、時折飛び出すファズギターやシンセ、ストリングスアレンジやエフェクトが異様にサイケデリックな「変態ソフトサイケ」作品(プロデュースはArif Mardin)。ヘタウマ系のPaulのリードボーカルも良いです。

1. Cold Coffee
2. Carolyn
3. The Duel
4. The Pill
5. Ah!
6. Joanna
7. Jinx
8. Supper
9. Rooster
10. Joe






2014年05月10日(土)

Kismetから6月発売予定のCD その1

テーマ:News
Tracks
Truk
Tracks

Trukは、元Hunger!のドラム&ボーカルで、のちに再編成Captain Beyondに参加するBill (Willy) Daffernが在籍していたオクラホマ出身の5人組。本作は1970年にColumbiaからリリースされた唯一のアルバムです。

音は、サステインの効いたファズギターと、要所に入るハモンドオルガンをフィーチャーした、へヴィサイケムードあふれるハードロック。Gunの"Yellow Cab Man"をカバーしていることからもわかるように、当時隆盛していた、リフ主体のブリティッシュハードロックからの多大な影響が窺えます。

アルバムはメジャーレーベルからのリリース(歌も演奏もメジャー級)にもかかわらず、これまで本国で不当なまでに無視され続けてきた、「秘められた宝」的アイテム。話題にならなかったのは、陰影や渋さ(地味さ)までも忠実に、英国ロックの文法を取り入れてしまったためなのかな?とも思います。コントラストとなるメロウなバラードチューンも素晴らしい。マイナーハードロックファン、ファズギター好きは要チェック!

ちなみに、プロデューサーはSonny Knightとともに、Buffalo SpringfieldのDewey Martinの名がクレジットされています。

1. Country Woman
2. Got To Find A Reason
3. Pretty Lady
4. Winter's Coming On
5. Sun Castle Magic
6. Yellow Cab Man
7. Five Is Together
8. You
9. Silence Ending
10. Max



Yesterday's Folks
US 69
Yesterday's Folks

US 69は、シタールコンピ"Electric Psychedelic Sitar Headswirlers Vol.2"の冒頭に"I'm On My Way"が収録されていた、コネティカットの5人組(アメリカ人2人+メキシコ人3人)。"Yesterday's Folks"は1969年にBuddahからリリースされた唯一のアルバムです。

"I'm On My Way"みたいな「どサイケ」な曲ばかりではなくて、ホーンの入ったR&Bナンバーや、フルートが活躍するジャジーな曲、アフロビートやストリングス入りのポップ~メロウサイケチューン、サウンドコラージュやエフェクトがファーアウトな約10分の"2069: A Spaced Oddity"まで、バラエティに富んだ内容。いわゆる「分裂系」の作品なんですが、これは60年代にしか生まれ得なかっただろうなという、なにか熱いものがこみあげてくる一枚。

ジャケットにはメンバーの写真や名前がクレジットされていますが、Buddahからのシングルの"Yesterday's Folks / African Sunshine"がMustard Familyという名前でリリースされていたり、アルバムの内容やUS 69というグループ名などから考えて、「企画もの」的なプロジェクトの性格もあったのかもしれません。ちなみに、ジャケットデザインはBeacon Street Unionの1stを手がけたJohn Sposatoによるものです。

1. I'm On My Way (A Patch Of Blue)
2. Yesterday's Folks
3. I'm A Nobody
4. African Sunshine
5. I Hear You Talkin'
6. Miss Goodbody
7. Never A Day Goes By
8. 2069: A Spaced Oddity






1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。