ドラゴンボールの版権をついに取得!?・・・したらしい。





この噂を聞いたのは昨日の事。そこから様々な人に話を聞くも、確定といった話までは





聞く事ができませんでした。(確定というには早すぎる気がしました。)





しかし・・・




偶然にも今日はエープリルフールという事なので、噂話を





まとめてみたいと思います。このような噂話が飛び交っている事は嘘ではありませんが




信頼度の低いネタ感覚で捉えて頂ければと思います。





『ドラゴンボール』は知らない人はいないだろうというくらいのアニメであり、これだけ人気のある





版権であれば、パチンコメーカーとしても当然見過ごす訳がありません。しかし、版権取得には





様々な問題があると言われていました。まずは版権使用料。あくまでも噂ですが、最低でも40億





は必要と囁かれており、適正な価格にて提供するには最低40万台の販売台数が必要とも言われ





ていました。(最近は価格がどんどん上昇傾向にある事も販売しやすい傾向なのかもしれません。)





また、子供の夢を壊す恐れがある、鳥山明先生の周囲の方々の猛反対、ご本人がパチンコ業界を





あまり好ましく思っていない、など様々な噂が流れ、時間が経過するにつれてこの様に言われる様





になりました。『あれは絶対無理。』 (°д°;)




今までに、ほぼ全メーカーが動いたとまで言われております。





まぁ、前置きはこのくらいにしておいて、としてはこんな感じです。





版権を取得したのはF社。F社単独では非常に難しいかと思われますが、そこは出版社である





S社が多大なる力を発揮し、実現したと言われております。しかし、F社はこの版権をS社が取得





していると言われているHの版権とトレード。よって、ドラゴンボールの版権使用権はS社にあると





言われています。S社がF社にドラゴンボールの版権取得を依頼し、交換条件としてHの版権+α





を提示したのかもしれません。出版社であるS社と一番関係が深いのがF社ですから。





従って、もしも本当にドラゴンボールがパチンコ機として発売されるのであれば、S社からという事





になります。また、Hの版権についてはB社のブランドにてF社が販売する事となります。








この話の真偽がわかるのはもう少し先になるかもしれません。一体どうなのでしょうか?