久しぶりに、九州から友人が
刈羽のプロジェクトの記事を見せると
自分のことのように
喜んでくれた
思えば
5年越しの付き合いである
丁度われわれが
刈羽陽子線治療センターのプロジェクトを始めたころである

このプロジェクトを介して
付き合い始めた
友人の一人である

仕事は
いろんなものを運んできてくれる
これが、私がいろんな新規事業を始める理由である
この暖かさがたまらない