エニグモという企業さんが存在しているのを知ったのはつい最近の事でした(・_・;)


「謎の会社」 というだけあります。


掲載記事を立ち読みしたのですが、大変興味深かったです。


「世の中を変えるボタン」

なんて認識をしていなかったです、私。


でも、そんなボタンあってもいいですよね。


そして、企業に携わった方達のモチベーションの高さを見習わなくてはいけないなって思いました。


私もママだけど、働いて、ちょこっとライティングでバイトもして、家事もしてがんばってるけど

モチベーションが下がるときもあります・・・。


でも、そんなとき元気になれそうです!


発売されたらちゃんと読んで見たいです。


「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」 2008年3月14日発売です。


私の中にもあるかな、世の中を変えるボタン・・・・。








お仕事とは直接関係ありませんが、余暇を充実させることはとても大切です。


自分を大切にしなければ、ほかの方を大切にして上げる事は出来ませんから。


最近、ギムナジウムカフェが気になるのです。


なにせ昴流はトーマの心臓の大ファン。


最近の方は、知らない方も多いのですね・・・残念です。


繊細で面白いおはなしなので、ぜひご一読ください。


ふぅ。


癒されて見たいものですね(笑)


上司と言うのは、会社生活において大変重要です。


仕事で重要なのではなく、会社で生活する上での環境を左右するためです。


何より大切な彼氏や家族よりも、長い時間を上司と過ごさなければならない

会社と言う密閉された空間で、あなたのストレスを左右するのは大体上司か

オツボネです。


ぜひ、ストレスのない上司に当たりたいところですが、

なかなかそうも行かないのではないでしょうか・・・。


扱いにくい上司だった暁には、皆さんはどうしていらっしゃるのでしょうか。


かつて昴流は、なんと上司の仕事をほとんど取り上げて暇にしてしまった事があります。

若かったので仕事がなくなればもっと上の上司からしかられると思ったんですが

タダ単に、上司が暇になっただけでした・・・・。


とりあえず、上司とそりが合わないくらいでクビになるようなことはこの現代社会で

ほとんどないと思いたいですが。。


昴流の一番の方法は、

「最低限の普通の対応しかしない」

でした。


企業と言うのは大きな組織ですから、OLひとりが熱くなっても改善されないし

帰って悪目立ちしてしまう可能性があります。

しかし、かといってあれもこれもやってあげるのもしゃくに障るくらいのレベルの上司の

場合には、社会人としての自覚を持って、自分から波風をたてるようなことはせず、

「最低限の対応」

をしていました。


あいさつして、仕事にとりかかって、報告して、あいさつして帰る・・・・。


その間に、いろいろと癇に障る事もされるでしょう。

お昼に会いたくないのにあってしまうこともあるでしょう。


しかし、これもこいつが異動するまでと思ってこらえてました。


ぜひみなさんに、素敵な上司が舞い降りて着ますように。。。。。