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プロパン星人です。

 

 

先日、副業本業のプロパンガス会社で

夜の当番をしていた時のお話しです。

(たまにはガス屋っぽいことを…以下略。)

 

 

 

 

とある当社ガス供給アパート入居者から、

夜8時過ぎに怒りの電話連絡が…。

 

 

 


入居者

「俺は102に住んでいるんだけど、『103のガス閉栓をしました。』と案内文が玄関ポストに入っていて、ガスが閉栓されている!ガス代を払っているのに、どうしてガスを止められないといけないんだよ(怒)!」

 

 

 

そんな問合せがある日に限って私が

当番でしたので、現地へ急行しました…。






 

 

 

 

 













 

 

 

 

 

現地に着き、入居者の部屋番号

及びガスメーターを確認。

 

 

 

 

確かに102号室のガスメーターが

閉栓されておりました。

 

しかもメーター本体には「102」と、老眼で無くても見えるくらい、それはそれはデカデカと書かれているのに…です。

ポストに入っていた、渡された閉栓案内は「103」と書いてあります…。

 

 

 

 

 

早速、入居者に謝罪。

 

 

 

入居者

「お宅の会社はどういう教育をしているのか?」

 

 

プロパン星人

「大変申し訳ございません。」

 

 

入居者

「お宅の社員は、部屋番号の数字が読めないのか?」

 

 

プロパン星人

「そう言われても仕方ありません。大変申し訳ございません。」

 

 

 

 

とにかく平謝り…。

 

まさに「申し訳」が全く無い出来事でした…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後日、この閉栓をした社員に確認すると、

「え?自分がそんなミスするなんて…。」

と、落胆していました。

 

 

 

 

以上、ガス会社の日常の一コマでしたw。

 

 

 

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