黒い部長 連休も明けて、ようやく落ち着いてきた今日この頃。 給湯室(環境配慮ゆえに、電気がついていなくて暗い。)に お湯をもらいに行ったら、暗闇の中からふいに声をかけられて 若干ちびりそうになる。 もと上司のオルフェ部長(仮) 暗闇に紛れるぐらいの濃度に焼かれた肌 日焼けっつーレベルじゃないっすよ。 また南の島に行ってたんですね。 お金ってあるところには、あるんだなぁ。 そしてお土産はないんですね。