ちょっと特別記事です!
あなたも凄いプロコンになる!……プロコンスゴロク!
ちょっとプロコン・スゴロクを見てください。
まずは、スゴロクというよりも、ロードマップですが、どういう経路をたどると、稼げるかがわかるでしょう。
今回は、士業のケースにします。
さて、そのなかで税理士事務所をとりあげます。他の士業は、それに準じると考えてくださいね。
そして、コンサル業、FPや保険業、大企業からの起業やOB、主婦やアマチュアの方のロードマップやスゴロクもあげてゆきますね。
それはともかく、弊社塾長・高橋憲行は、30年にわたり、企画・企画書&マーケティングの分野で、ナンバーワンの評価ももらい、しかも他にない実績としては、ほんとうに企業の売上増やV字回復に大きく貢献していること。
これはMP講座などで高い確率で実現を見ることができ、さらに、それをスタディした会員の皆様(会計事務所など)が、弊社のコンテンツを活用して顧問先を支援して成功して成功していることです。
営業、接遇といったケースで、教育系で売上増を実現するケースはあっても、ビジネスモデルとして、また仕組化しなければならないケースでは、成功確率が高いコンサルって、みたことも聞いたこともない……
とは、よく聞きます。
塾長が言ってることを簡単に述べると、
・コンサルは、厳しい時代で、にわかコンサルも含め百花繚乱で増えた!
・しかし企業がそうであるように、これから強烈な淘汰にあう!
・ホンモノしか生き残れない時代になる
・小手先コンサル、にわかコンサルは、確実に淘汰される
・構造化した仕組みづくりに長けないと、かなり厳しい
・顧客がもっとも望むのは売上増、利益増……これに対応できるか?
・このコンサルが、もっとも生存確率が高い
・勝ち組があると、負け組は、さらに厳しくなる
・勝ち組に入ろう!
業界が、企業が困って、その本質的な部分を支援するコンサル、それをプロコンと塾長は定義してます。
カリスマコンサルになるな!
って塾長が言ってますが、プロコンとどう違うの……?
質問したら、広く有名になりブランドがたった人たちをカリスマと定義してますね。
コンサルはメディアなどで有名になり、ブランドがたつと、現場に下りない、下りれない、下ろされない。
講演やら執筆で忙しくなり、そして現場が遠くなる。
現場が遠い先生業は、あきられやすい。
すると、自分の見込先市場の拡大に汲々とすることになる。
現場が遠いと永続性に乏しく、ちょっと売れてても、わずかな期間で終わる。
長くて7,8年……下手すると、5年ももたない。
いつでも現場に下りて観察でき、現場発想と対策を打ち続けられると、経営者からは、多大な信頼が来る。リピーターが増え、額も増える。
そうしたコンサルだけが生き伸びて成長する時代は、すぐそこ。
市場は、ほんとに激変期。
塾長は、いつもそんなことをブツブツと言ってます。
それにしても高橋塾長は、いつも新しいことをやるとき、こんなに情報提供していいの!ってくらい大サービスします。
すさまじいコンテンツを惜しげもなく提供する。
今回も、そんな気配が……すると事務局は、エラく忙しくなる(泣)
ま、そんなことより、ちょっとスゴロクを面白がってみてくださいね。
