こんにちは。
画材屋さんに行くたびにコピックを
数本買ってしまうSakuraです。
今回は、前回に引き続き
『絵を描き続ける』ことについてです。
ですが、絵を描く楽しさがわからないと
絵を描くことはおろか、習慣にすらならないですよね。
そこで今まで私が、実践してきた
『SAKURAお絵描き術』を
お教えします。
まず、どんな絵を描くときにも大切なことで
ラフ、あたりを描いて絵の雰囲気を決めることです。
この、らふ画がしっかりしてないと
バランスが悪い絵になってしまいます。
モチベーションを高く保つために
自分の好きなキャラクターを描いてみるのが
いいと思います。
私は、よく『NARUTO』のキャラを描いてました。
『NARUTO』はコピックで絵を描いてるので
お手本としては最上級です。
漫画家の中でも絵が上手いですしね。
話が逸れましたね。
すいません。
ラフ画についてですが、
最初は、鉛筆で書くのがオススメです。
慣れたら、シャーペンの0.5や0.3も
使ってみるといいと思います。
なんでそんなにラフ画が大切なの?
と思うかもしれません
なら、お答えしましょう。
ラフ画というのは
イメージとしては、家の柱です。
外からは、見えませんが
柱がないと家は成り立たないですよね?
ラフ画も同じで
最後には消して、見えなくなります。
しかし
ラフ画がちゃんとしていないとバランスが
悪く、ブサイクになります。
それくらい、ラフ画を描くか描かないかでは
あなたが絵を描く上で大切なことなのです。
「ラフ画」というくらいなので
決して綺麗に描かなくてもいいですが
バランスは意識してください。
何度も言いますが、
ラフ画は、バランスが命です。
練習には、模写から入ってみるのが
いいと思います。
この時、お手本を下にして写して描くという
練習方法は逆効果なのでしないでください。
今回は、ここまでです。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。
画材屋さんに行くたびにコピックを
数本買ってしまうSakuraです。
今回は、前回に引き続き
『絵を描き続ける』ことについてです。
ですが、絵を描く楽しさがわからないと
絵を描くことはおろか、習慣にすらならないですよね。
そこで今まで私が、実践してきた
『SAKURAお絵描き術』を
お教えします。
まず、どんな絵を描くときにも大切なことで
ラフ、あたりを描いて絵の雰囲気を決めることです。
この、らふ画がしっかりしてないと
バランスが悪い絵になってしまいます。
モチベーションを高く保つために
自分の好きなキャラクターを描いてみるのが
いいと思います。
私は、よく『NARUTO』のキャラを描いてました。
『NARUTO』はコピックで絵を描いてるので
お手本としては最上級です。
漫画家の中でも絵が上手いですしね。
話が逸れましたね。
すいません。
ラフ画についてですが、
最初は、鉛筆で書くのがオススメです。
慣れたら、シャーペンの0.5や0.3も
使ってみるといいと思います。
なんでそんなにラフ画が大切なの?
と思うかもしれません
なら、お答えしましょう。
ラフ画というのは
イメージとしては、家の柱です。
外からは、見えませんが
柱がないと家は成り立たないですよね?
ラフ画も同じで
最後には消して、見えなくなります。
しかし
ラフ画がちゃんとしていないとバランスが
悪く、ブサイクになります。
それくらい、ラフ画を描くか描かないかでは
あなたが絵を描く上で大切なことなのです。
「ラフ画」というくらいなので
決して綺麗に描かなくてもいいですが
バランスは意識してください。
何度も言いますが、
ラフ画は、バランスが命です。
練習には、模写から入ってみるのが
いいと思います。
この時、お手本を下にして写して描くという
練習方法は逆効果なのでしないでください。
今回は、ここまでです。
最後まで読んでくださり
ありがとうございました。