完全オリジナルのキャッシュフローゲームで
脳にいい汗かきませんか?
松本 眞八(マツモト シンパチ)です。
12月も前半終了
もう今年も残り20日あまりです。
12月といえば
賞与☞ボーナス
のシーズンですね。
日本じゃボーナスとは
6か月毎の定期給与
にかなり近い認識ですね。
だから会社側も業績が厳しくても
なんとか無理してでも
賞与は出す!
そんな感覚の社長さんは
多いはず。
ただ海外では
ボーナスといえば
会社業績に応じた管理職向けの
インセンティブ
の認識が高いようですね。
だから会社の業績が悪けりゃ
ボーナスは払いません!!
が一般的です。
日本企業でも外資系企業に
お勤めの方は(特にアメリカ系は)
12月だからボーナスだ!!
と喜んでいる
人は
殆どいませんね。
更に日本では
ボーナス以外で
意外と定期給料に
近い認識があるのが
実は
時間外勤務!!
残業代が事実上、定期給料!
なんて会社は相当多い!
とある会社では
社長さんが残業代
を減らそうとして
従業員に終業定時の
退社を指示したら
従業員からは
残業代が減るので
嫌だ![]()
と猛反発を食らって
もの凄く困った!!![]()
![]()
なんて事例がある位です。
勤め人をしていて
長年にわたり必ず毎日残業して
その残業代がホボ固定していたら
人間の心理としたら
そりゃ
残業代も定期給料の
感覚になるわな・・・
最近は働き方改革とか言って
長時間労働NGだ!!
なんて言われています。
しかし今やどこの業界でも
人手不足
で頭痛いわけです。
社長さんは
会社としては残業代は減らしたい!
現場では人手は足りない!
社員は残業代が減って手取り減るのヤダ!
今やこの三重苦![]()
![]()
ですね。
これを解決する方法は
業種にもよるけど
① 基本人は雇わない。
② 給与体系を限りなく業績連動にする。
③ 従業員に経営者感覚を持たせる。
この三つです。
多分これ見たらホボ100%
そんなもんできたら
苦労せんわ!!!
と皆さんに怒鳴![]()
られそう。
でも敢えて申し上げます。
問題解決は
難題であればあるほど
極論を原点に解決を探らないと
絶対に解決しません。
非現実的な極論☞現実的な着地点
となる訳で
そのプロセスが非常に大事!!
プロセスの軋轢
恐れて
中途半端は所詮何も変わりません。
極論からスタートして
軋轢のプロセスを踏む
三重苦の難題解決にはコレです!
脳にいい汗
かいて
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