生花の花束アレンジはコロニアル・ロン
フレンチスタイルの花束です。
フレンチスタイルの特徴は、色のコントラストを強く出さない、
丸いフォルムの花を使う、葉を見せる、などなど。
香りが良くコロンとした形のイブ・ピアジュと言うローズ
八重咲きのトルコキキョウ
私を思ってくださいと言う花言葉のセダム
オンシジュウムは私と踊ってくださいと言う花言葉
グリーンは利休草とレモンリーフ
ゲイラックスはくるくると巻いて使います。
そしてなぜか大きなアマランサス
ラッピングも花と同じ色を使い
ちょっと変わった方法でしますが意外と難しい(-_-;)
まだまだ練習が必要
朝晩すずしくなってきました。
虫の声も聞こえます。
今年最初の秋のアレンジは、まず籠から
作ります。
実のついたアーティフィシャルの枝2本を
組み合わせ、籠の形を作り、上部にはテープ2色を使って
くるくると巻き付けます。
これが意外と難しく、形が出来るまで四苦八苦。
でも敢えて花器を用意しなくてもアイデア一つでアレンジが作れるのは
楽しさが広がります。
花材は、最近出たプリザーブドフラワーには珍しい
ステムがある、スプレーローズや今まではなかった、もみじのプリザーブド。
実物のサンキライもプリザーブドです。
毎年季節が変わるごとに新しい花材が出て、
アレンジの楽しさが倍増。
アレンジやレッスンのお問合せはこちらから ☆
虫の声も聞こえます。
今年最初の秋のアレンジは、まず籠から
作ります。
実のついたアーティフィシャルの枝2本を
組み合わせ、籠の形を作り、上部にはテープ2色を使って
くるくると巻き付けます。
これが意外と難しく、形が出来るまで四苦八苦。
でも敢えて花器を用意しなくてもアイデア一つでアレンジが作れるのは
楽しさが広がります。
花材は、最近出たプリザーブドフラワーには珍しい
ステムがある、スプレーローズや今まではなかった、もみじのプリザーブド。
実物のサンキライもプリザーブドです。
毎年季節が変わるごとに新しい花材が出て、
アレンジの楽しさが倍増。
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ベランダのミント。
すくすく伸びてかなり丈も高くなっていたので
摘み取りました。
採ったばかりのミントの葉で
ミントティー
摘みたての葉は香りも良く部屋中に広がります。
ホッとする瞬間
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すくすく伸びてかなり丈も高くなっていたので
摘み取りました。
採ったばかりのミントの葉で
ミントティー
摘みたての葉は香りも良く部屋中に広がります。
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