何かを始めるとき、うまく行かなくて心が折れてしまうことがあります。
私は何度も心が折れては立ち上がってきました。
師匠は笑顔でポップに言います。何度でも心を折られたらいいのよ~♪と。
師匠はゼロから立ち上げられた方なので、私の心が折れる位の経験から比べると並大抵ではなかったと思います。
なぜ心が折れても諦めずに立ち上がって前進出来たのか?
私の場合は、強い使命感と未来にはさらなるワクワクが待っているという期待感があるからです。
心が折れる度に強くさせていただきました。
人の氣持ちがわかる人間になれました。
今はよほどのことがない限り、心が折られることはありません。
折られると表現したのは、他人からは影響を受けないということです。
とはいえ、私も人間。凹むこともあります。
でも凹む暇はありません。直ぐに自己責任と考えて、改善を重ねます。
心が折れるということは、何かにチャレンジしているということ。
チャレンジして自分の器を大きくできたら、人生がさらに楽しくなります。
あなたはひとりではありません。師匠はたった一人から大きな世界を作り上げられました。
私はあなたを信じて、全力でお守りします*\(^o^)/*ワクワクする人生に向かって一緒にチャレンジして行きましょう。
