超速報!2020年3月のプリキュア映画公式サイト立ち上がる | キュアなハートでレッツ・ラ・前進!~プリキュアラーたちへ~

キュアなハートでレッツ・ラ・前進!~プリキュアラーたちへ~

プリキュアその他のアニメ、漫画等の関連情報、考察、自作外伝脚本、お笑い等を投稿。
※コメント表示が一両日程遅れる不具合あり。
※記事・画像の削除要請には一切応じないから抗議者は訴訟を。
※出鱈目な荒らし的コメントをした場合、IPアドレスを公表する。

【『映画プリキュアミラクルリープ』来年320日公開】

今日、驚くことに何と、2020320日に公開されるプリキュア映画『映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1』の公式サイトが立ち上がり、第一弾の予告動画が公開された。→映画プリキュアミラクルリープ みんなとの不思議な1日

 

秋の映画の公開初日にこのサイトが立ち上がったということは、来週辺り、2020年度のプリキュアの作品名が某機関の公報で公示される可能性がある。近年は毎年、10月下旬に公示されている。

 

来春の映画のタイトルからすると、内容はHUGっと!プリキュアスター☆トゥインクルプリキュア2020年度のプリキュア(10/23に「ヒーリングっど♡プリキュア」と判明)の3組がタイムリープし、1日に何度も過去から未来を行き来するのだろう。

 

タイムリープはよく、タイムトラベルやタイムスリップと混同されがちだが、タイムトラベルはタイムマシンのような機械を使用して現在、過去、未来を行き来するもので、観念的には、現在、過去、未来、それぞれ任意の時に、同一人物が複数存在するという矛盾が生じる。

つまり、過去に行けば過去の自分、未来に行けば未来の自分に会える、ということ。

 

タイムスリップは自分の意思に関係なく、予期せずに過去や現在に「滑り落ちて」しまうこと。

タイムリープはマシン等を使用せず、自分の意思で過去、未来を行き来することができる。観念的には過去や未来に行っても、「自分は自分」であり、一人しかいないから、「別の時代の自分」に出くわすことはない。

 

一番現実的な発想だが、人類の科学力ではあと1万年以上しないとこのような能力を得ることは無理だろう。その点、宇宙人は最低1万年以上前には既に、大気を当該施設や宇宙船に取り込み、そこから無尽蔵にエネルギーを作り出す技術を取得しているため、光より早い速度で移動するのに必要な莫大なエネルギーを創出し、タイムワープや瞬間移動等を可能にしている(と、思われる)

 

同映画の着想は、ハグプリで描かれていたタイムトラベル的なものと、今上映されている「星のうたに想いをこめて」に出てくる瞬間移動的なもの(まだ映画を見ていないから詳細不明)から取っているのではないかと思われる。

 

このタイムリープが来春の映画だけのものなのか、それとも、2020年度のプリキュア作品もタイムボカン的内容になるのか、その答えは12月、ないし来年1月まで待つしかない。

 

もしテレビシリーズでもタイムリープ的内容になるのであれば、例えばキャッチコピーは「現在、過去、未来、いつの時代の私も輝いている」とか・・・?

 

♪現在 過去 未来 あの人に逢ったなら

 私はいつまでも待ってると誰か伝えて♪

 (by「迷い道」渡辺真知子)

今月、2020年度のプリキュア名をアメブロ最速で投稿してほしい、という方は次のバナーをプリーズクリック。