もうすぐ2歳の息子は、だいぶ色々喋れるようになってきました。


面白さが増したというか。


消防車 → ぼうぼうしゃ

牛(柄やおもちゃ)をみると → んもぅー

ダックスフンドの置物 → んもぅー(牛に見えるらしい 笑)

ぶら下がり式?のモノレール → でんしゃ、ねんねー(電車が仰向きになってみえる??)


キョロキョロ チュー 爆笑



そんな通じているようで、通じていないような
でも何となく成り立っている幼児との会話で感じるのは、


「 エネルギー を 読んでる 」


と、すごく感じてしまう。



もちろん、子供は親の顔色をすごく見ているんだけど、
見ているのは、顔色も含めた
もっと全体の包括されているエネルギー。



最近は迷うこととか、どうしようーって考えると、
とりあえず、息子に聞いてみる。



そうすると、良い感じで、答えというか
自然の流れの方へ向けてくれます。



息子が感じている世界へ
意識をあわせていきたいなぁ。



そんなことを感じています。照れ