ゴルフ、タバコ、環境、ブログの因果関係
今年に入って、めっきりゴルフの機会が減っている。おそらく初打ちの快感から40年・・・。これほどクラブを手にしない経験は記憶にない。(・・・といっても月一回程度の計算にはなるのだけど・・・)タバコを吸う場所がぐんと減った。とはいっても、なぜか2箱弱の日常は変わらない!ゴルフ場もタバコも環境破壊の象徴に違いない。ブログでは常に正義を書く自分の中の自己矛盾に苦しむ・・・。ブログが負担感となる象徴と感じる、総論賛成、各論不同意の心中をどなたか楽にさせてもらえる知恵をおあたえくださいませんか?生来、酒は体が受け付けない。長い営業経験の中で、ウーロン茶は救いの神であった。(別にうまくも無いし、安くも無いがその消費金額では、日本のベストテンにも入らないかと常々思う。(酒場は好きだが、酒もタバコも無いのなら、一体どうすりゃいいのか!)6ヶ月(完全)禁煙した経験をかつて書いたが、5キロ太って、「糖尿近し」の診断をもらった。復活したら、消えてなぜかその後も肺はきれいなまま・・・。酒は、環境には影響しないものか・・・。呑めない側からすれば、必ず環境問題に抵触するといいたいが・・・。かくして忙しい日々が続き、懸案の誕生日が静かに過ぎ、新の「プレミアムエイジ」突入を目指す。いや実は大騒ぎの誕生日となった。ませた考えは30代から、「誕生日は、一人静かに安息日とする」をモットーにしていたのに・・・。(その原因は、善意から発生したのであって、語れないが・・・。)趣味、趣向の実に少ない中わが身にとって、タバコとゴルフは続けたい。環境問題を含めて自己矛盾と社会矛盾については、今後も苦しみながらもブログで語り続けたい。神童さん、猪瀬副知事の新刊、昨夜一晩で読破、「彼はやっぱり作家が良い」と「はじめに」を読んだところで悟りました。(第一、政治家副知事物語は、一機に読めるはずもありません!是非、彼に正しい助言を神童さんから・・慎太郎さんは作家を捨てて,政治家にもなれていませんよ!)