こんにちは
美姿勢インストラクター新田仁美です。
 
 
 
 
お腹を引っ込めるには
 
image
 
腹筋運動よりも
 
日常の体の使い方が重要です。
 
 
 
急にそんなこと言われても難しい!と言う方は、エクササイズを通して体の使い方を知るのをオススメします。
 
 
 
つまり、運動自体が
体を変えるのではなく
 
 
運動を通して
体の使い方が変わるから
 
体型が変わるんですよ^^
 
 
 
 
 
どう動かすか?に意識を置けば
こんなことだって起きます
 

 

 

すごいですよね!

メッセージ

ありがとうございます

 

 

 

(書籍のご購入もありがとうございます)

 

 

 

※書籍とはこちら

 

 

 

 

”年齢が60を超えておりますので、若い方に比べたら成果は現れにくいかもしれませんが”

 

いやいやいや、数日でウエスト5cmマイナスって、すごいことですあせる

 

 

 

しかも

・腰が立ってきた

・肩こり腰痛の不調が減ってきた

 

という感覚を得られているのがスゴイです!

 

 

 

 

単純に痩せただけじゃないってことですよねウインク

 

 

 

体が正しく使えたことで

結果が勝手に出たということでしょう合格

 

 

 

 

ウエストが消える原因を知れば

ウエストを作るのは簡単です。

 

image

 

 

 

※ちなみに、ウエストのくびれ位置を勘違いしている方が多いです。認識が変われば、エクササイズも変わりますよ!

(ウエストはどっちでしょう?)

解説は→腹筋運動ではない、ウエストのくびれの作り方

 

 

 

 

 

肋骨が上へ引き上がれば、

 

も引き上がり

 

お腹に隙間ができるがごとく

くびれもできて

 

頭位置も変わるので

肩こり腰痛も根本から改善しますウインク

 

 

 

 

きっとこのメッセージをくださった方は、肋骨をうまく引き上げられたのだと思いますラブラブ

 

 

 

 

肋骨引き上げ意識は今までにもたくさんお伝えしていますが(最後にリンク貼ります)

 

 

肋骨の下にあるお腹潰さない力も同時に必要です。

 

 


底上げするイメージですね。

 

 



 

ぜひ皆様も

 

エクササイズを通して

お腹を潰さない底上げ力を

GETしてみてくださいね^^

 

 


 

 

 

 

 

 

肋骨を引き上げてお腹を凹ますエクササイズ

 

image

くびれができ、腰の浮き輪を減らしたのは筋トレではなく…

 

image

これでウエスト痩せ効果が出ないときは、腰を見直せ!

 

 

 

お腹を引っ込める日常の送り方

 

座りながら腹筋を鍛える方法(脚のむくみ対策にも)

 

 

 

 

※お腹を潰さない感覚が分かったら、お腹にそっと置くの使い方に気を付けましょう!手の使い方は超大事です。お腹引っ込め・尿漏れ改善の意識がまとまっています

 

 

 

 

 

<人気記事>

*足首痩せ

 →足首をほっそりさせる方法

*脚のむくみ予防

 →【ふくらはぎ痩せ】筋トレじゃなくて緩ませて

*ブヨブヨ太もも裏

 →セルライトも予防する座り方

*内もも痩せ

 →意識で内ももを鍛える方法

*膝上のたるみをなくす

 →反張膝を改善する膝の伸ばし方